朝鮮人に送る言葉
投稿者: joker31245 投稿日時: 2001/08/10 04:04 投稿番号: [14201 / 203793]
小泉首相の靖国参拝について、外国の内政干渉に対し摩擦を恐れ、ひるむのは、かえって侮りを招き、日本を孤立させる。
大体、中国はベトナムをはじめアジア諸国やチベットや周辺少数民族を侵略している、韓国もベトナム戦争に従軍し、かの国に対しおなじく侵略行為を働いている。
しかし、中韓ともに自国の戦没者への慰霊は行っている。
仮にベトナム政府が、中韓に‘ベトナムを侵略した連中を慰霊することはまかりならん‘と言っても、一笑するだけだろう。
それを踏まえ、日本国首相が‘日本人‘を慰霊する事は、独立国家として当然の権利であり、それを外国がとやかくいうのは内政干渉でありそれ以外のなにものではなない。
中国は‘参拝を強行した場合に日中関係に悪影響を及ぼす‘などと恫喝外交をしているが、李登輝氏のビザ発給の前にも同じ脅しがあったが、中共は何もできなかった。当然である。
中国は、世界第二位の経済大国である日本を敵にすれば、どの程度の経済損失があるかを知っている。
そうであるから、首相が靖国参拝をしても通り一遍の抗議があるだけであり、日本が経済的損失を受けるほどの、対日制裁などできるわけがない。
古い資料だが‘95年の
GNPは日本は3兆9266億6800万ドル、中国5811億0900万ドル、韓国に至っては3380億6200万ドル
国民一人当たりのGNPは日本は3万1450ドル、韓国は7670ドル、中国490ドルとその差は歴然である。
中国経済や韓国経済など日本の敵にもならない。
そして現在、中国製品や韓国製品をもっとも輸入しているのは日本である。
つまり、日本は中韓経済を支えている大事な‘お客様‘であり、それを敵にすれば、折角順調な発展をする中国経済が破綻するのは自明である。
小泉首相以下、日本人は、中共に対し、中国経済を崩壊させてまで、日本の首相の靖国参拝を中止させるという覚悟があればやってみろと突っぱねればいいだけだろう。
ただし、問題なのは、中国の走狗である、北朝鮮や、韓国だろう。
中国人は善悪を別に、金で問題を解決する民族であるが、朝鮮人は違いそれよりおろかである。
朝鮮のアイゼンティティは、親中と、反日で凝り固まっているので、中国に喜ばれる為ならば、自国経済を破綻させても反日行動を続ける可能性は歴史をみるかぎり大きい。
日韓関係が悪化すれば、日本企業は韓国から撤退せざるを得なくなり、韓国人の失業者も増え、韓国経済に深刻なダメージが出る。
日本企業が韓国進出を断念もしくは、中止した場合、新たな日系企業の海外拠点として受け皿になるのは、中国の経済特別区である。
つまり、韓国が中国の狗として、中共の命令に忠実に、反日運動をすればするほど、韓国経済はダメージを受け、日本企業は朝鮮からの撤退と、別の国に新たに工場を作る経費がかかり、微小ではあるが、経済的ダメージを受ける。
この場合に、日中韓で唯一経済が潤い笑うのは中国である事に、朝鮮人は気づかないのだろうか?
中国は朝鮮を、古代から‘便利な狗‘としか見ていない。
しかし‘狗‘はご主人が自分を裏切るとは露にも思わず信じ切り、日本に噛み付いているのだろう。哀れとしかいいようがない、
朝鮮人の性格は‘犬‘に似ている、犬とは、おなじ犬に対しては非常に獰猛であるが、人間という主人に対しては悲しいほど忠実である。
しかし‘‘狡兎死して、良狗煮らる‘歴史から学習しない朝鮮人に送りたい言葉である。
大体、中国はベトナムをはじめアジア諸国やチベットや周辺少数民族を侵略している、韓国もベトナム戦争に従軍し、かの国に対しおなじく侵略行為を働いている。
しかし、中韓ともに自国の戦没者への慰霊は行っている。
仮にベトナム政府が、中韓に‘ベトナムを侵略した連中を慰霊することはまかりならん‘と言っても、一笑するだけだろう。
それを踏まえ、日本国首相が‘日本人‘を慰霊する事は、独立国家として当然の権利であり、それを外国がとやかくいうのは内政干渉でありそれ以外のなにものではなない。
中国は‘参拝を強行した場合に日中関係に悪影響を及ぼす‘などと恫喝外交をしているが、李登輝氏のビザ発給の前にも同じ脅しがあったが、中共は何もできなかった。当然である。
中国は、世界第二位の経済大国である日本を敵にすれば、どの程度の経済損失があるかを知っている。
そうであるから、首相が靖国参拝をしても通り一遍の抗議があるだけであり、日本が経済的損失を受けるほどの、対日制裁などできるわけがない。
古い資料だが‘95年の
GNPは日本は3兆9266億6800万ドル、中国5811億0900万ドル、韓国に至っては3380億6200万ドル
国民一人当たりのGNPは日本は3万1450ドル、韓国は7670ドル、中国490ドルとその差は歴然である。
中国経済や韓国経済など日本の敵にもならない。
そして現在、中国製品や韓国製品をもっとも輸入しているのは日本である。
つまり、日本は中韓経済を支えている大事な‘お客様‘であり、それを敵にすれば、折角順調な発展をする中国経済が破綻するのは自明である。
小泉首相以下、日本人は、中共に対し、中国経済を崩壊させてまで、日本の首相の靖国参拝を中止させるという覚悟があればやってみろと突っぱねればいいだけだろう。
ただし、問題なのは、中国の走狗である、北朝鮮や、韓国だろう。
中国人は善悪を別に、金で問題を解決する民族であるが、朝鮮人は違いそれよりおろかである。
朝鮮のアイゼンティティは、親中と、反日で凝り固まっているので、中国に喜ばれる為ならば、自国経済を破綻させても反日行動を続ける可能性は歴史をみるかぎり大きい。
日韓関係が悪化すれば、日本企業は韓国から撤退せざるを得なくなり、韓国人の失業者も増え、韓国経済に深刻なダメージが出る。
日本企業が韓国進出を断念もしくは、中止した場合、新たな日系企業の海外拠点として受け皿になるのは、中国の経済特別区である。
つまり、韓国が中国の狗として、中共の命令に忠実に、反日運動をすればするほど、韓国経済はダメージを受け、日本企業は朝鮮からの撤退と、別の国に新たに工場を作る経費がかかり、微小ではあるが、経済的ダメージを受ける。
この場合に、日中韓で唯一経済が潤い笑うのは中国である事に、朝鮮人は気づかないのだろうか?
中国は朝鮮を、古代から‘便利な狗‘としか見ていない。
しかし‘狗‘はご主人が自分を裏切るとは露にも思わず信じ切り、日本に噛み付いているのだろう。哀れとしかいいようがない、
朝鮮人の性格は‘犬‘に似ている、犬とは、おなじ犬に対しては非常に獰猛であるが、人間という主人に対しては悲しいほど忠実である。
しかし‘‘狡兎死して、良狗煮らる‘歴史から学習しない朝鮮人に送りたい言葉である。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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