>海の「もしも」は
投稿者: sutehanjirou_32km 投稿日時: 2003/08/10 00:43 投稿番号: [141271 / 203793]
>警視庁・警察庁もそろそろ踏ん切り付けたらよろしかっぺ、と思います。民事不介入とか言ってる場合じゃないと思うのですが・・・。
外国人犯罪に限らず、DV、児童虐待・・・・犯罪発生件数と検挙率がこのままのラインを描き続けるなら、遅かれ早かれそうなる日は間違いなく来るでしょうね。
但しその場合、日本人としてあんまり気分の良いものでは有りませんが、誰に対する言い訳か「アメリカの事例を見習って」という定番の枕詞が着くのでしょうけど。
>海賊が日本領海内に出没しないのも、海上保安庁のお陰です。
某南方海域の、海賊多発地帯でのお話。
マルシップ(日本船)が海賊と戦うための主力兵器は「消火ホース」
鉤爪で登って来るのをいち早く発見し、とにかく水をぶっ掛けて叩き落す。
運悪く登ってこられたら、絶対に「無抵抗」
抵抗しない限り、ニホンの船員に危害を加える奴はまずいない。
奴らも日本人に水平撃ちされる恐れが無い事と、逆に危害を加えた場合の、後のリスクを心得ているから。
で、「集金人」が去っていった後、管轄の某国沿岸警備隊に通報。パトロール船がやってくる。
警備隊長
「で、犯人はどんな顔つきの男達だったのかね?」
船長
「・・・・・・・・お前らの顔だ!」
チャンチャン!
これは メッセージ 141263 (kamisanga3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/141271.html