わしの欧州での差別経験ジャップ体験
投稿者: j874562387n 投稿日時: 2001/08/07 00:57 投稿番号: [13670 / 203793]
昔イギリスのパブで、度々「おい、ジャップ」とからまれたことがある。
ドイツもひどかった。少しでもラフな、かっこうをしていると、
猿を見るような、あざけりの目で見られたものだ。白人優越主義が非常に強い。
それに対して、フランスは良い思い出が強い。差別が全くなかったのだ。
今でもイギリス、ドイツは好きになれないが、フランスは非常に好きだ。
もうひとつ差別の思い出があるのは、欧州で出会ったアジア人から受けたものだ。
中華系や、韓国系、ベトナム系の人から、日帝の犯罪を厳しくとわれ、
さらに、反省、謝罪が全くない(当時)事を、非常に厳しく言われた。
だが、すぐに彼らとは、真の親友になれた。
理由は簡単だ。私が日帝の支持者ではなく、逆に彼らの犯罪を追及していたからだ。
彼らは非常に驚いていた。日本人は、全員日帝の支持者と思っていたからだ。
少なくとも、彼らは、日本のイメージを変えてくれたと思うが・・・。
しかし、しょせんは数人。
教科書、靖国、何よりネットの右翼日帝派の膨大な書き込み。
日本のイメージは、決定的に悪化するだろう。(日本の将来を心配したら左翼か、バカが)
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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