自民党政調会長が「創氏改名」妄言
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2003/06/02 02:34 投稿番号: [133183 / 203793]
創氏改名に対して精神錯乱的妄言を恣行した島国倭の戦犯者奴たちが作った政党,
自民党の政調会長, 麻生太郎、 この倭奴を必ず処断しなければいけない .
なぜならば麻生太郎という倭奴の憎らしく汚い精神異常錯乱の症状は
その倭人を銃とか刀に無慈悲で処断, 処刑する時までは決して治すことができな
いからだ .
汚く憎らしい島国チョッパリ、倭の極右倭奴たち.
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自民党政調会長が「創氏改名」妄言
日本の与党自民党の政調会長が「植民地時代の創氏改名は、当時、朝鮮人らが
それを願ったため行われた」と主張し、大きな波紋を呼んでいる。
自民党の麻生太郎・政調会長は先月31日、東京大学の「5月祭」の講演で、歴
史問題に対する学生の質問を受け、「共通の歴史認識を持とうと言うが、隣国と
は共通の歴史認識を持つことができない」としながらこのように語ったと、日本
のマスコミが1日報じた。
自民党の政調会長は幹事長・総務会長と共に、党3役の1つだ。この発言は盧
武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の訪日を僅か1週間後に控えた時点で出たものだ。
麻生会長は「当時、朝鮮人らが日本人パスポートの配給を受けると、名前の部
分に『金』などの形で(朝鮮名が)記載されていた。これを見て満州(中国の吉
林、遼寧、黒龍江地域一帯を差す戦前の日本で使用された呼称)人が『朝鮮人か』
とし、仕事に就くのが難しかった。そこで(朝鮮人が)姓名が欲しいとしたのが
始まりだった」と述べたと、毎日新聞は伝えた。
また、韓国を訪問した時のエピソードに触れ、「創氏改名は朝鮮人が姓名が欲
しいと言ったのが事の発端だったと言うと、年を取った韓国人が『あなたの言う
通り』と話した」と述べたと、東京新聞は報じた。
続いて「ハングルも日本が普及させ、義務教育制度も日本が始めた」と主張し、
「日本側も正しいことは歴史的事実として語るべきだった。日本の戦後の外務省
や政治家が手を抜いた」と主張したと、日本のマスコミは報道した。
東京の外交関係者らは麻生政調会長の発言が多分に偶発的だと見ている。先月
31日はロシアで中日首脳会談が行われた日だった。中国は靖国神社参拝を問題
視し、小泉首相の訪中を拒否している。学生の質問はこのような状況下で、両国
の歴史認識問題について問うものであり、麻生会長の発言も「共通の歴史認識を
持つのは難しい」という点に焦点があてられていたという分析だ。
しかし、東京の外交関係者らは日本の執権党の上層部に植民統治を美化する見
解を持っている人がいるという事実がもっと問題と指摘する。同会長はこれまで、
このような「右翼的」な発言をしたことがない。表面的には表さないまでも、心
の中では植民統治を肯定する高官がもっといる可能性も大きいという指摘だ。
毎日新聞は「創氏改名については既に1996年、自民党の橋本龍太郎首相が
『多くの韓国人の方の心に傷を負わせた』と謝罪した」とし、「この発言は国内
外から批判を受ける可能性がある」と分析した。
自民党の政調会長, 麻生太郎、 この倭奴を必ず処断しなければいけない .
なぜならば麻生太郎という倭奴の憎らしく汚い精神異常錯乱の症状は
その倭人を銃とか刀に無慈悲で処断, 処刑する時までは決して治すことができな
いからだ .
汚く憎らしい島国チョッパリ、倭の極右倭奴たち.
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自民党政調会長が「創氏改名」妄言
日本の与党自民党の政調会長が「植民地時代の創氏改名は、当時、朝鮮人らが
それを願ったため行われた」と主張し、大きな波紋を呼んでいる。
自民党の麻生太郎・政調会長は先月31日、東京大学の「5月祭」の講演で、歴
史問題に対する学生の質問を受け、「共通の歴史認識を持とうと言うが、隣国と
は共通の歴史認識を持つことができない」としながらこのように語ったと、日本
のマスコミが1日報じた。
自民党の政調会長は幹事長・総務会長と共に、党3役の1つだ。この発言は盧
武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の訪日を僅か1週間後に控えた時点で出たものだ。
麻生会長は「当時、朝鮮人らが日本人パスポートの配給を受けると、名前の部
分に『金』などの形で(朝鮮名が)記載されていた。これを見て満州(中国の吉
林、遼寧、黒龍江地域一帯を差す戦前の日本で使用された呼称)人が『朝鮮人か』
とし、仕事に就くのが難しかった。そこで(朝鮮人が)姓名が欲しいとしたのが
始まりだった」と述べたと、毎日新聞は伝えた。
また、韓国を訪問した時のエピソードに触れ、「創氏改名は朝鮮人が姓名が欲
しいと言ったのが事の発端だったと言うと、年を取った韓国人が『あなたの言う
通り』と話した」と述べたと、東京新聞は報じた。
続いて「ハングルも日本が普及させ、義務教育制度も日本が始めた」と主張し、
「日本側も正しいことは歴史的事実として語るべきだった。日本の戦後の外務省
や政治家が手を抜いた」と主張したと、日本のマスコミは報道した。
東京の外交関係者らは麻生政調会長の発言が多分に偶発的だと見ている。先月
31日はロシアで中日首脳会談が行われた日だった。中国は靖国神社参拝を問題
視し、小泉首相の訪中を拒否している。学生の質問はこのような状況下で、両国
の歴史認識問題について問うものであり、麻生会長の発言も「共通の歴史認識を
持つのは難しい」という点に焦点があてられていたという分析だ。
しかし、東京の外交関係者らは日本の執権党の上層部に植民統治を美化する見
解を持っている人がいるという事実がもっと問題と指摘する。同会長はこれまで、
このような「右翼的」な発言をしたことがない。表面的には表さないまでも、心
の中では植民統治を肯定する高官がもっといる可能性も大きいという指摘だ。
毎日新聞は「創氏改名については既に1996年、自民党の橋本龍太郎首相が
『多くの韓国人の方の心に傷を負わせた』と謝罪した」とし、「この発言は国内
外から批判を受ける可能性がある」と分析した。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.