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投稿者: zosenzosen 投稿日時: 2003/05/08 17:14 投稿番号: [130526 / 203793]
http://kr.dailynews.yahoo.com/wk/wo/2003005/wo200302072634036.html
2月7日午後7時30分
肢体障害女性に売春強要
予測はしたが実際に障害女性の売春が行われていることが明らかになった。
その上に遅滞障害女性の売春時に行動がのろいという理由でやけどをおわせたり糞尿まで食べさせる残虐行為が明かにされ、波紋がおこっている。
キョンウォン社会福祉会付設女性障害者性暴行相談所(所長 韓ヨンエ)は最近城南市中東遊興酒店で売春被害にあった障害女性と相談した結果深刻な人権侵害が行われたことを把握した。
売春被害障害女性は全部で2名で一人は左手と足に少しの小児麻痺症状がある肢体障害であり、もう一人は精神肢体障害者。
これらの障害女性たちは警察調査で事業主が拳で殴ることはもちろんでライターの火等でやけどをおわせたのみならず糞尿まで食べさせた述べて衝撃を与えている。
相談所によれば崔(19)さんは生後百日前後に頭をけがをしてその後遺症で左手をまともに使う事が出来ず、左足もまた少しびっこをひく小児麻痺(3級程度予想)肢体障害者であることが判明した。
崔さんは高等学校1年生の時の友達のいじめと集団暴行に耐える事が出来ず、家出した後チケット喫茶店と遊興業店を転々とし城南まで来るようになったと言う。
また精神肢体3級程度と予想される申(19)さんは京畿道坡州ヨンジュゴル(売春集中地域)に‘安値’で売られて来たと言う。
事業主側によると“体は問題なく、家がどこかも分からない知恵遅れな子なので他の子より何倍は安かった”と言うのだ。
相談所ユジェスン(36)相談部長は“特に申さんの場合個人身上調査さえ確認されず、事業主が従業員として警察に登録しなかった”と“城南南部警察で署長の力強い意志と、申告した性売買被害者仲間女性が持っていた写真がなかったら確認さえ大変な状況だった”と明らかにした。
また“申さんは5~6歳程度の知能で売春や殴りと言う単語さえ理解する事が出来なかった”と“迷子のような状態で残虐行為にあってから、大事が起こってもまったく対策がない”と精神肢体障害女性たちに対して社会的次元の保護が切実だと強調した。
また崔さんと申さんは皆障害者ながらも実際障害者登録もされず何ら保護装置なしに売春を強要されたこと明らかになり政府次元の障害女性保護がどんなに不備か如実に現われた。
相談所によれば崔さんと申さんはもちろん一緒にいた売春被害女性たちは普段遊興業店と連携した組織員(俗称 叔父)らに24時間監視を受けて監禁生活をし、常習的な暴力と売春を強要されたことと明らかになった。
特に肢体障害である崔さんは、3ケ月余間300回以上にわたって売春を強要され、この過程で行動がのろいという理由で常習的な暴力にあった。
ライターと箸を使ってやけどを加え、髪の毛を刈ることはもちろん糞尿まで食べさせ、性病があるにもかかわらず病院どころか消毒もしていないはさみで感染された部位を切り捨てたりし、深刻な人権侵害となった。
現在売春被害障害女性二人は淪落行為防止法違反容疑で非拘束処理され、相談所の紹介で‘憩い場’で休息を取っている。
相談所の韓ヨンエ(52)所長は“これからは性暴行予防教育だけではなく売春予防教育も切実な状態”と言いながら“特に障害女性たちに対する安全保護網がない社会でこれらのための休む場が必要”であると強調した。
この事件に対して障害女性共感障害女性性暴行相談所 ベブクジュ所長は“家庭暴力や性暴行,売春被害障害女性たちのために、最低でも地域毎に一週間程度でもとどまる事が出来る緊急避難所が必要だ”と強調し、“特に精神肢体障害女性たちの場合認知能力が未成年者水準なので加害者処罰も未成年者処罰に準じた厳格な処罰をしなければならない”と主張した。
2月7日午後7時30分
肢体障害女性に売春強要
予測はしたが実際に障害女性の売春が行われていることが明らかになった。
その上に遅滞障害女性の売春時に行動がのろいという理由でやけどをおわせたり糞尿まで食べさせる残虐行為が明かにされ、波紋がおこっている。
キョンウォン社会福祉会付設女性障害者性暴行相談所(所長 韓ヨンエ)は最近城南市中東遊興酒店で売春被害にあった障害女性と相談した結果深刻な人権侵害が行われたことを把握した。
売春被害障害女性は全部で2名で一人は左手と足に少しの小児麻痺症状がある肢体障害であり、もう一人は精神肢体障害者。
これらの障害女性たちは警察調査で事業主が拳で殴ることはもちろんでライターの火等でやけどをおわせたのみならず糞尿まで食べさせた述べて衝撃を与えている。
相談所によれば崔(19)さんは生後百日前後に頭をけがをしてその後遺症で左手をまともに使う事が出来ず、左足もまた少しびっこをひく小児麻痺(3級程度予想)肢体障害者であることが判明した。
崔さんは高等学校1年生の時の友達のいじめと集団暴行に耐える事が出来ず、家出した後チケット喫茶店と遊興業店を転々とし城南まで来るようになったと言う。
また精神肢体3級程度と予想される申(19)さんは京畿道坡州ヨンジュゴル(売春集中地域)に‘安値’で売られて来たと言う。
事業主側によると“体は問題なく、家がどこかも分からない知恵遅れな子なので他の子より何倍は安かった”と言うのだ。
相談所ユジェスン(36)相談部長は“特に申さんの場合個人身上調査さえ確認されず、事業主が従業員として警察に登録しなかった”と“城南南部警察で署長の力強い意志と、申告した性売買被害者仲間女性が持っていた写真がなかったら確認さえ大変な状況だった”と明らかにした。
また“申さんは5~6歳程度の知能で売春や殴りと言う単語さえ理解する事が出来なかった”と“迷子のような状態で残虐行為にあってから、大事が起こってもまったく対策がない”と精神肢体障害女性たちに対して社会的次元の保護が切実だと強調した。
また崔さんと申さんは皆障害者ながらも実際障害者登録もされず何ら保護装置なしに売春を強要されたこと明らかになり政府次元の障害女性保護がどんなに不備か如実に現われた。
相談所によれば崔さんと申さんはもちろん一緒にいた売春被害女性たちは普段遊興業店と連携した組織員(俗称 叔父)らに24時間監視を受けて監禁生活をし、常習的な暴力と売春を強要されたことと明らかになった。
特に肢体障害である崔さんは、3ケ月余間300回以上にわたって売春を強要され、この過程で行動がのろいという理由で常習的な暴力にあった。
ライターと箸を使ってやけどを加え、髪の毛を刈ることはもちろん糞尿まで食べさせ、性病があるにもかかわらず病院どころか消毒もしていないはさみで感染された部位を切り捨てたりし、深刻な人権侵害となった。
現在売春被害障害女性二人は淪落行為防止法違反容疑で非拘束処理され、相談所の紹介で‘憩い場’で休息を取っている。
相談所の韓ヨンエ(52)所長は“これからは性暴行予防教育だけではなく売春予防教育も切実な状態”と言いながら“特に障害女性たちに対する安全保護網がない社会でこれらのための休む場が必要”であると強調した。
この事件に対して障害女性共感障害女性性暴行相談所 ベブクジュ所長は“家庭暴力や性暴行,売春被害障害女性たちのために、最低でも地域毎に一週間程度でもとどまる事が出来る緊急避難所が必要だ”と強調し、“特に精神肢体障害女性たちの場合認知能力が未成年者水準なので加害者処罰も未成年者処罰に準じた厳格な処罰をしなければならない”と主張した。
これは メッセージ 130523 (gyuwadan さん)への返信です.