>>はあ
投稿者: kkohshien2 投稿日時: 2003/04/28 00:16 投稿番号: [129299 / 203793]
日本は十分反省しとる。反省しすぎて自虐的でさえある。それを突っ込み続けているのが中国人特にエザワタミ(江沢民)とちょーせん人。
未だに恥部を突っ込むやり方が正しいとは時代遅れもいいとこ。寧ろ人の傷口に塩を刷り込む所業にて、悪意こそ覚え、感謝の念は発生しない。その辺がちょーせん人たる所以。
処が、中国の少壮学者であり人民日報の評論員、馬立誠が中国の雑誌「戦略と管理」に対日関係改善の論文を発表し、又十六代以降北京の知識人の間で対日関係の論議が進んでいる。
1.民族主義から過度な対日敵視、反日感情の激語は中国にとっても正常な対日外交を阻害するもの=中国の利益にそぐわない。従って対外的に過度な民族主義を抑制する。
2.歴史問題に大国として寛容な態度で臨む。日本がどう謝罪するかは日本の内政問題であり、中国が厳しい要求を突きつけるべきでない。閣僚の靖国参拝も、亡くなった祖先を悼む象徴的な行事と見ればよい。小泉首相が発表した不戦和平の談話ではっきりしているではないか。
中国や韓国が激烈に反対する必要は無い。目くじらを立てすぎると返って参拝の価値を高め、日本右翼の思うつぼになる。
3.日本の右翼が政権を握る危険性を誇張する必要は無い。
日本の右翼は極めて少数で、右翼を支持する大衆はわずかだ。
到来するはずの無い悪夢の為に、何故夜も寝られなくなる必要があろう。仮に右翼が政権を握る日が来ても、中国と米国及び世界各国と日本人民が手を携え反対すれば、決して手遅れにならない。
4.官民共同で対日関係新局面を考えるべき。時宜に応じた新思考の段階に入るべきであろう。目標は中日間で戦略的パートナーシップを構築することである。
曾慶紅中央政治局常務委員は、日本は戦後の経済協力で十分に償っているとも述べている。
以上の変化がオマエにはわかるかな。
ちょーせん人が調子に乗って反日を続けると、宗主国様から梯子を外され孤立するぞ。
ん〜?
これは メッセージ 129285 (kdm0709 さん)への返信です.
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