ほう
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/04/18 01:22 投稿番号: [128257 / 203793]
>さすがに特攻魂だけは健在だな、馬鹿猿民族。(爆)
靖国にて、半島出身特攻英霊に誠を捧げて来ようかなっと。
同胞から唾棄されるのなら、日本人である愚輩が及ばずながら礼を尽くす。
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『大半の特攻機は成功することなく、あたら多くの若者が散華したが、無駄な行為だったのだろうか、と深い煩悶と悲しみにつつまれたことがあった。
昭和二十八年十月一日、私は第一回操縦要員として、養成されて海上自衛隊に入隊し、二十八年十二月、館山航空隊を開隊、引きつづき鹿屋航空隊を開隊し、米軍から貸与される航空機の受領と搭乗員の養成に携わった。
このころ米軍から顧問員が来て指導したが、その中の某少佐が、「日本人の特攻精神を忘れては、日本の占領政策の成功は期せないということで寛大な占領になった」と話したことを思い、あの特攻は決して無駄ではなかったと、散華した多くの戦友に報告したい。』
ソース: 「撃墜王の素顔」 杉野計雄 [海軍飛行兵曹長,三等海佐](光人社NF文庫)
これは メッセージ 128254 (kaikakuman さん)への返信です.
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