反米感情はぐっと堪えて
投稿者: utyujin_tono_kousin 投稿日時: 2003/04/17 20:20 投稿番号: [128200 / 203793]
現在、政府与党は虎視眈々と第二次太平洋戦争の機会をうかがっている処。
なぜならば日本国憲法の前文に曰く、
『われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならない
のであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国
の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。』
アメリカは見るに耐えない恥知らずの国家です。いずれ日本国憲法のもとに、米英の
国家姿勢をただす時が来ると思います。
ただし、彼我の戦力が圧倒的なので現在は「時運の趨く所堪へ難きを堪へ忍ひ難き
を忍ひ以て万世の爲に太平を開かむと欲す」とのご意志のままにひたすらに時をまっておるところです。
韓国では玉音放送は流れなかったのかもしれませんが、日本人は辛きとき徒然に
お言葉を思い出し、ぐっと耐える処で御座います。
これは メッセージ 128199 (chonkanchigaiyarodomo さん)への返信です.
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