貴方は7の主張にのみ
投稿者: sora_ni_kiss 投稿日時: 2003/03/19 15:49 投稿番号: [125175 / 203793]
質問をしました。そのことから4〜6については問題なく理解し、受け入れたものと判断します。五月雨式に思いつきの反論を防ぐため、線を引かせていただきます。
7.刃を向け合って、真の平和はないからだ
1)7の主張の根拠は?
(2)7の「真の平和」とは何ですか?
平和の定義とは、戦争のない穏やかな状態と辞書に記されています。戦争という状態はある程度特定できる要素ですが、穏やかであるかどうかの判断はそう簡単に言葉で定義できるものではないと考えています。
ある人は穏やかでも、またある人は穏やかでないかもしれないからです。例えばある人がもう1人に刃を向けたとき、ある人に攻撃の意思がなければある人にとってそれは平和な状態になりますが、もう1人の人にとっては心中穏やかでなく、平和とは言い切れません。このことから双方または片方が刃を持つことは、平和の道に背くと申し上げた。真の平和と刃が相反するものである、という定義。
(3)「刃」とは何ですか?
様々な揶揄とまたそれそのものを指すことが出来ますが、具体的に「包丁」であるとか、「自衛隊」であるとか定義する必要性までは無いと感じます。刃とは武器であり、他人を攻撃する要素そのものを指していると思ってください
(4)自衛隊が刃を外に向けていると言うのは具体的にはどういうことですか
軍隊は兵器を外に向けます。なぜならば抑止力が軍隊存在の建前だからです。かりに「そうでない」と主張しても、他の国や地域など、その軍隊を保有する国の自治権が届かぬ領域に住む人間にとっては、武力の存在自体が驚異になります。刃を外に向けている、というのは、そのような軍隊の存在意義から比較的簡単に割り出せる定義と思われます。
>用語の使い方が曖昧
貴方に理解力がないか質問する前から他人を非難する姿勢がみえみえで、話をしようとしていないだけです。まさに独り善がりですね
これは メッセージ 125174 (Televicco さん)への返信です.
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