王妃暗殺
投稿者: BlackBeans 投稿日時: 2003/03/11 14:47 投稿番号: [123708 / 203793]
(全文引用)
ニューヨーク・タイムズ
1908年4月5日号
(「外国新聞に見る日本4」
1993年
毎日コミュニケーションズ)
(アメリカにおける朝鮮についての最高権威であるジョージ・トランブル・ラッド博士の記事)
故王妃暗殺の下手人は日本兵だという説については、三浦将軍(公使)が暗殺計画に荷担し、一部の日本人壮士たちが韓国兵を援助したことは、どうも事実のようだ。しかしこの王妃は、頭はよかったが朝鮮の玉座にとってすら恥となるほど最も残酷な人物の一人で、何年も国王の父、大院君と政争を続けており、この間両派閥の殺し合いはまるで毎年の挨拶交換のように行われてきたものだ。
これは メッセージ 123706 (tsu_561 さん)への返信です.
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