利己主義の韓国 真理や正義は皆無
投稿者: chosenjinwakirai 投稿日時: 2003/03/06 01:11 投稿番号: [121978 / 203793]
ずっとお休みしてROMに徹していました。相変わらず、猿以下の生物である韓国の連中は、いい加減なことを言っておる。
くだんの連中には、「真理」や「正義」などと言う事を説いても、馬の耳に念仏というか、念仏はしいとしても、くだんの連中は馬以下の単細胞?生物であるから、何を言っても無理。
くだんの連中の思考基準は、「自分」がどうかが中心となる。「真理」や「正義」などと言う事は全く関係ない。その次の次元は、自分の家族、一族・・・。国家という概念は全く見当たらない。
適当な事例として、朝鮮の歴史の中から取り上げてみよう。朝鮮王が豊臣秀吉が攻めてくるか否かを臣下に尋ねた。臣下の意見は2つに分かれた。朝鮮王は命令を出し、「攻めてくる」派と「攻めてこない」派の代表各1名を選び、豊臣秀吉の様子を見に行かせた。豊臣秀吉の目つきがいかなる動物の目つきに似ているかにより判断するというものだった。結論として、接見後、豊臣秀吉の目つきが「攻めてくる」という2人共通の結論に達し朝鮮に帰った。くだんの2人は「攻めてくる」派と「攻めてこない」派の代表であるため、帰朝後の王への報告は、自分がそれぞれ帰属する集団の意見を代表する形として「攻めてくる」と「攻めてこない」という報告となった。一人が嘘をついていたことになるが、彼は自分の帰属する集団に沿って嘘の報告をしたことになる。朝鮮王は「攻めてこない」派の意見を採用した。結果は見ての通りである。王はいい臣下を持ったものである。
さて、ここで、「攻めてこない」派の代表が、真理や正義に忠実に、反対の意見を発表した場合、彼は朝鮮王や反対の意見を指示した集団から認められたであろうか?日本においては真理や正義が優先される土壌があるから認められるであろう。韓国においてはそのような土壌は皆無。
これは メッセージ 121965 (aka6pin さん)への返信です.
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