上官の老婆の扱いについて
投稿者: chosenjinwakirai 投稿日時: 2003/02/22 19:31 投稿番号: [119397 / 203793]
>タイトル: 興味深いお話ですね
>投稿者: sirokurohakkirisaseroyo
>日時: 2003年2月22日 午後 6時48分
>おそらくその上官は自分なりに筋を通したと思っているでしょう。
私は東方「礼儀」之国で、この件に対するコメントをあえて書かず、読者に、特に半島に生息する「猿」以下の生物に、本来どうすべきであったのか? と言うことを事実を等して考えてほしいと思います。単細胞から、連中の言う「猿」(日本人)並みに理解できるまで数千万年かかるかあー。
くだんの老婆にとって:
1)いちばん理想的な取扱いは、介護者とも順番に入国審査を済ませることだったと考えます。もし、その老婆が、車椅子に乗った40代ぐらいの女性だったらいかがですか? 介護者が車椅子を押している状態なら、介護者も直ちに入国審査を済ませることだったでしょう。
2)次に理想的な状態は、そのまま、並んでいるまま放置し、老婆、介護している家族という順番で入国審査を済ませたとすれば、老婆は介護している家族と一緒だから安心したでしょう。
3)今回の状態が、結論として、最悪の結果を生んでいます。老婆だけ入国審査を済まさせられ、一人で診査台の向うの区画の奥に放置され、また、介護していた家族は、以前に並んでいた位置よりかなり列の後ろに並んだため、結果として余慶に時間がかかった事になります。また、不安のまま介護者なしでポツンと放置された老婆のことを考えると最悪の事態です。
これが「ケンチャナヨ病」の典型的な症状なのです。後先や結果を推測せず、ただする。実行する。
最後に、老婆には椅子は最後まで与えられませんでした。ケンチャナヨ!
これは メッセージ 119395 (sirokurohakkirisaseroyo さん)への返信です.
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