「ケンチャナヨ病」その3
投稿者: chosenjinwakirai 投稿日時: 2003/02/21 00:23 投稿番号: [119035 / 203793]
>大邸の地下鉄は日本から技術提供で、熊谷組(建設会社)とのJV(共同開発)だったそうです。
猿より下等な行きものが住んでいる国において、責任が自分以外にあればそれでいいのである。単細胞は単純に考えるニダ。後先を考えないようである。単細胞にとっては熊谷組様の財務状況など全く関係ないと思われます。それこそが、「ケンチャナヨ病」の決定的症状なのです。
実際は熊谷組様の財務状況が破綻をきたすと下請けや孫受けに居る多くの同胞が苦しむニダ。
これは メッセージ 119027 (chinko0manko さん)への返信です.
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