「東方無礼之国」についての考察
投稿者: chosenjinwakirai 投稿日時: 2003/02/20 19:46 投稿番号: [118970 / 203793]
今や韓国国内のパブリックマナーの悪さが、海外旅行客の増加とともに、外国にまで被害をもたらしている。ヨーロッパの宗教施設内では静かにしてほしいと記載があっても、明洞にいるのと同じ大きさで会話している。
元はと言えば、現在の金正日のように、私欲に肥えた「両班」や肉欲にたけた「花郎」たちが、支配階級として君臨し、被支配階層を食うや食わずになるまで絞り上げた結果、孔孟が説く「智と礼」が被支配階層にまで伝わらなかったからであろう。なぜなら、支配階層は京城を向いて生活をし、朝鮮王は北京を向いて生活をし、両者ともへりくだっていなければならなかった。その結果、自分より身分の低いものには横柄な態度をとり、バランスをとっていた。何千年にわたるこのような態度が「東方無礼之国」となる基礎を作り上げたのである。もちろん、日本の統治下においても、日本人のように決して、態度を変えず、半島人は統治以前からの考えだけはそのまま保ってきたように考察される。なぜなら、今回の地下鉄事故でも、韓国の人の嫌いな「猿真似」でもしていたら、事故は軽減されたはずである。この事実から推測しても、日本の統治下において、「東方無礼之国」というアイデンティテイーはそのまま保たれた考える。
これは メッセージ 118966 (shougun_sama369 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/118970.html