恥といえば
投稿者: vevet2jp 投稿日時: 2003/02/20 00:25 投稿番号: [118896 / 203793]
警備の制止を振り切って、惨状生々しい地下ホームに降り立った遺族の人たち。
気持ちは分かるが、現場は換気されたとはいえ有毒ガスが立ち込め、足元には燃えカス、破片が散らばり、とても一般市民を立ち入らせることが出来る状況とはいえなかったはず。警察がなぜ現場への立ち入りを制限したのか、ということも考えず、被害者としての特権から強引にホームになだれ込もうとする性質は、まさに「被害者慣れ」している民族という感じ。ホームで仮に滑って転んだら、やっぱり「公社の責任」になるのだろうか、この場合。
なにはともあれ、日本では絶対にお目にかかれない光景ですな。
これは メッセージ 118893 (wonder1963 さん)への返信です.
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