伊藤博文、韓国人は劣等の極みである
投稿者: korean_blues 投稿日時: 2001/07/28 00:47 投稿番号: [11735 / 203793]
「日清の役から日・ロの役に至る十年間、韓国は奮って、独立の要素を涵養しなければならなかったにも拘らず、これを顧みず、或いは右に傾き、或いは左に傾いて、そのため遂に、日本が韓国のために、ロシヤと戦わねばならなくした。
故に、今日、日本が韓国の外交権を手中に収めたのは、当然のことである。何故ならば、これを依然として、韓人の手中に収めて置くとするならば、韓国は何時までも、列国の競争場となり、日本の為に極めて危険だからである。
然るに韓人は、今日に至っても尚、外交権を回復するだけの実力を養う努力をしようとせず、しきりに、他国の援助によって、これを日本から取り去ろうとしているようである。
けれども、どんな国にせよ、他国のために、自国の財力と国民の生命を犠牲に供するものはない。…
…およそ国家は、自ら、独立する要素がなくて、単に、他国に倚りかかっているだけで、立っていけるものではない。今日のままで進むとすれば、韓国を亡ぼすものは、他国ではなく、韓国自身ではなかろうか。故に諸君は、反覆表裏なく、専心一意、韓国のために謀らなければならない。自分は諸君を助けて、韓国を独立させるよう尽力しつつある。然るに韓人は、日ロ戦争のような大激戦を目撃していながら、尚、覚醒しないのは、何事であろうか」
伊藤博文の訓示
朝鮮総督府「朝鮮の保護及び併合」
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