dylake2r5j1様
投稿者: jag_in_japan 投稿日時: 2003/02/10 15:47 投稿番号: [117220 / 203793]
>なんと、新潟にもあったのですかオキウト。
>変な名前からおもしろ半分に買ったところ、その不思議な食感に
>すっかり家族一同ハマってしまいました。
>九州の物産展とかでもなかなか売ってないので、幻の一品です。(笑)
オキウトは、あんましポピュラーなものじゃないのでなかなか他の地方では
手に入らないでしょうね。
お酒を飲む時の最初の付足しには、ぴったりだと思います。
あと、新潟のオキウトに関してですが、「週間モーニング」という漫画雑誌に
掲載されている「クッキング・パパ」から流用させていただきました。
あと、博多以外ではあまりなじみのない?
ものを紹介したします。
1.オバイケ
鯨の脂肪の所を薄くスライスしたもの
(酢味噌をかけて食べる)
2.松浦漬け
鯨のあごの骨を小さく砕いて酒粕と一緒にしたもの
3.鶏の足
豚足は、焼き鳥屋さんとかでも最近はポピュラーになっていると思いますが
鶏の足の部分を、醤油と七味で煮込んだものは、結構美味しいですよ。
(特に薄い皮の部分が)
他県の方が興味を引くようなものは、こんな所ですかね
あと、鯨関係では
・塩くじら(塩漬けした鯨の肉を焼いて食べる)
・冷凍くじら(冷凍した鯨の刺身)
こんなのを子供の頃はよく食べていました。
からし明太子とかは特産になりすぎた感がありますね。
これは メッセージ 117219 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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