倭古墳で30年前発見の緑色ガラスは,,,
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2003/01/30 01:07 投稿番号: [114847 / 203793]
韓国と韓国人はチョッパリ,島国倭と倭人たちの父母の国で民族で古代と中世までチョッパリ,島国倭を属国にして支配して統治した宗主国の国と国民というの事実を決して忘れてはいけない .
ここ掲示板でやたらに暴れながらふざけているチョッパリ,倭奴たちよ!!
また韓国と韓国人はチョッパリ,島国倭と倭人たちという国家と人種を誕生させたまさに父母の国と民族というの事実も決して忘れてはいけないだろう.
このような事実を看過してやたらに暴れながらふざけたらこれからもう一度韓国と韓国人によって属国と属国民になるだろうし父母の国と民族として君たち,チョッパリ,島国倭と倭人たちの汚く狡猾な根性と癖を完全に直してくれるだろう.
分かるのか? この世の中でもっとも狡猾で憎らしいチョッパリ,島国倭と倭人たちよ!!
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古墳で30年前発見の緑色ガラスは6〜7世紀の容器片
鳥取県倉吉市の向山6号墳で30年前に見つかった鮮やかな緑色のガラス片が、6世紀末―7世紀初めに作られたガラス容器の一部と判明し、29日、市教委が発表した。当時ガラス容器は朝鮮半島などから輸入された貴重品で、古墳から見つかるのはごく珍しいという。
ガラス片は1972年、石室内を清掃中に偶然発見。あまりの色鮮やかさに現代のものとも考えられたが、当時は分析技術がなく、最近になって可能になった。奈良文化財研究所に分析を依頼した結果、一酸化鉛を約70%含み、古代にしかない「鉛ガラス」とわかった。
復元すると直径約4センチの小型瓶らしい。7世紀のガラス瓶は奈良・法隆寺の舎利瓶などにしか見られない。市教委は「当時ガラスは瑠璃(るり)と呼ばれ、金銀以上の貴重品。朝鮮半島からもたらされ、古墳での追善供養に使われたのかも」と推測する。
30日から当分の間、市立倉吉博物館で展示する。
藤田憲司・大阪府文化財センター中部調査事務所長の話「当時の日本海側が朝鮮や中国と深く交流していた先進地域であり、独自の文化圏を築いていたことがうかがえる」
(1月29日19:41)
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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