倭、無人偵察機を開発へ
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2003/01/04 22:50 投稿番号: [109978 / 203793]
チョッパリ,島国倭と倭奴たちが続けて軍事的にまたいたずらをしようとするがこのような意味は逆説的にチョッパリ,島国倭と倭奴たちの最後的, 最終的な完全な滅亡と滅種が益々近づいているという意味なのだ.
歴史の流れを全然分からないでいる汚く狡猾で憎らしいチョッパリ島国倭と倭奴たち.
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東京新聞は3日、日本の防衛庁は周辺国等の敏感な施設を高空から撮影できる無人偵察機を開発するため、2003年度予算に2億6000万円規模の研究費を策定したと報道した。
地球を旋回する偵察衛星は1日1回の撮影が可能だが、無人偵察機なら36時間連続長期観測が可能だ。新聞は「この滞空型無人機は、他国の軍事施設を観測し続けたり、海上の工作船を追跡するためのもので、20キロ以上の高空を飛行することから地対空ミサイルを避けることができる」と説明している。
また同新聞は、日本は2007年まで計19億円を投入し、無人偵察機開発および配置に必要な技術データを収集する予定だと付け加えている。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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