チョソの奴隷根性
投稿者: korean__pakuri_kokka 投稿日時: 2003/01/04 00:54 投稿番号: [109767 / 203793]
基本的に、韓国の経済が日本の技術と資金援助に依存しているのは国際的常識である。
そのことを黄文雄氏は日本依存の「属国経済」だと言っている。
「経済侵略」という根拠はどこにもありえない。
そういう論説は昨今の国際経済互恵原理を冒涜するものにすぎない。
ひとつ興味深い現象は、韓国は、古の新羅時代から、今日の民主主義時代にいたるまで、
およそ自力というより、中国、日本という強大国の保護の中で生きてきたといえる。
幸か不幸かはさておき、それは事実である。
この強国につきしたがうという「事大主義」は、近代式に言えば、
一種の植民地的依存の思考となんら変わるところがない。
あれほど公的に「反日」と叫び、対日糾弾をお祭りのように繰り返しながらも、
結局また日本に「技術と金をくれ!」とねだるのである。
つまり、これは「植民地根性」である。
結局は、そこから脱していないのである。
長い間鳥カゴで安棲していた鳥が、自由な広い空に放してやっても、
また鳥カゴが懐かしくて戻ってくるのと同じだ。
物理的には依存、精神的には今もなお「植民地人」に自らなりたがろうとする、
韓国民に自主は成立しない。
日本植民地という被害妄想から徹底的に脱け出さないかぎり、未来は見えてこない。
金文学
再び韓国民に告ぐ!「反日」という甘えを断て
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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