だって倭猿が
投稿者: it_no1_corea_well 投稿日時: 2002/12/16 18:47 投稿番号: [106109 / 203793]
どっしょもナイくらいに執拗に煽るンだモン(爆
某首相:「ふっふっふ、世界の愚民ドモよ、俺様が裁きのいかづちを送りつけてヤロう」
某与党議員:「で・・殿下、それだけは・・!そのボタンだけは押しちゃナラネェ」
某野党議員:「大変だ!殿下乱心!!世界は破滅ぢゃ!!」
某大臣:「殿!そのボタンだけはなりませぬ!いざとナレばわたくしの屍を超えて・・・(グシャッ!!)ギャァァァ!!」
某衛庁長官:「誰か!人を!首相を止めろ!!」
某エキストラ数名:「わぁぁぁ!!首相!失礼致す!!シャキーン☆」
(ベシ!ボハ!!グハァ!!!・・・)
某エキストラ数名異口同音に:「しゅ・・首相・・・ど、どうか再考を・・・(バタンQ)」
某首相:「ふははっははは、世界よ、再びわらわの前にひざまづけ!プチッとな!!」
某衛庁長官:「あああ、ついにボタンが押されてシマッタ!!どうなるんだ世界は!!」
某野党党首:「小泉政権の化けの皮が剥がれた瞬間だ!来春の通常国会で、現政権の不当ブリを明らかにしていきたい!」
(七時間後・・・某衛庁長官室)
某衛庁幹部:「某衛庁長官殿!たった今首相より、最終兵器使用許可の通達が官邸よりクロネコの速達便で届きました!」
某衛庁長官:「首相が最終兵器使用許諾文書自動通達用ボタンを押してから、たった七時間でちゃんと実印付きの上意下達文書が送られてくるとは、内閣の対応も実に早くなったのう・・・この赤紙が来た以上、私としても命令を出さねばならん!早速
4隻ある最終兵器のどれを現場海域に派遣するか、事務方で協議せい!の文書カキカキ、スタンプ押し押し、ほれ、命令書だ!」
某衛庁幹部:「ハッ!確かに命令書を受け取りました。さすが日本は文民統制が世界一進んだ国、命令がちゃんと文書で伝わるから間違いが無くて助かります!しかし・・・」
某衛庁長官:「しかし、なんだ?」
某衛庁幹部:「派遣が決まった時点で派遣準備を行ってたほうが良かったのでは?ただでさえ船の出港は乗組員や船舶の準備に時間がかかるのですから。選定だけでも・・・」
某衛庁長官:「ばかもん!それこそ文民統制を逸脱したクーデター行為ではないか!何を言い出すかウツケモノ!!」
某衛庁幹部:「ははっ、口が滑りました、やはりいくら時間がかかっても、このプロセスを経ることは日本が世界に誇れる平和国家であることを裏付けていたのですね、以後気をつけます」
(三時間後・・・某衛庁長官室)
某衛庁幹部:「長官!長官!お待たせしました!派遣艦の選定が終わりました。ついコノ間フィリピン沖の遠洋漁業航海、あいや遠洋訓練から帰還した「きりしま」が最適と思われます!遠洋航海用に実弾及び訓練弾を全部装備解除してたので、
出航にかかる時間も必要ないのです!」
某衛庁長官:「そうか、でかした!では早速、文書にスタンプを押してやろう、どこだ?ココか?ポチっとな」
某衛庁幹部:「ハッ!では早速手配します!!」
(三日後・・・佐世保港)
某首相:「君達は日本の代表として、現地に赴いてもらう。先の優秀な成績を残した護衛艦群に倣い、君達も果敢に漁船から逃げ回ってくれ!」
壮行ファンファーレ:「パパーンパンパカパーン!」
某衛庁長官:「それにしても港内に、緑豆やらなんやらの抗議舟がたむろってるなぁ。艦長、大丈夫か?」
きりしま艦長:「ハッ!我々を信用してください!我々は逃げ回ることでは世界最高峰に位置する護衛艦群でありますぞ。ちょうど漁船じゃ飽きていたトコロです。あのゴムボートの真中を、優雅に通り抜けてごらんにいれましょう」
某衛庁長官:「しかし、ゴムボートでは自慢のイージスレーダーは使えないのではないか?」
きりしま艦長:「(汗)・・・」
なんてコトを延々とやってたラシイぞ?ドウだ、ついてけナイだろバカらしいだロ。
高々船一隻出すのに核兵器持ち出さんバカリの「はしゃぎよう」だ。その手前味噌ブリにいい加減呆れて、しょーもなく「煽り」に乗ってやってる寛大な諸外国の方々に、敬意を表せ、豚足、チョッパリ、大福餅。
んー?
某首相:「ふっふっふ、世界の愚民ドモよ、俺様が裁きのいかづちを送りつけてヤロう」
某与党議員:「で・・殿下、それだけは・・!そのボタンだけは押しちゃナラネェ」
某野党議員:「大変だ!殿下乱心!!世界は破滅ぢゃ!!」
某大臣:「殿!そのボタンだけはなりませぬ!いざとナレばわたくしの屍を超えて・・・(グシャッ!!)ギャァァァ!!」
某衛庁長官:「誰か!人を!首相を止めろ!!」
某エキストラ数名:「わぁぁぁ!!首相!失礼致す!!シャキーン☆」
(ベシ!ボハ!!グハァ!!!・・・)
某エキストラ数名異口同音に:「しゅ・・首相・・・ど、どうか再考を・・・(バタンQ)」
某首相:「ふははっははは、世界よ、再びわらわの前にひざまづけ!プチッとな!!」
某衛庁長官:「あああ、ついにボタンが押されてシマッタ!!どうなるんだ世界は!!」
某野党党首:「小泉政権の化けの皮が剥がれた瞬間だ!来春の通常国会で、現政権の不当ブリを明らかにしていきたい!」
(七時間後・・・某衛庁長官室)
某衛庁幹部:「某衛庁長官殿!たった今首相より、最終兵器使用許可の通達が官邸よりクロネコの速達便で届きました!」
某衛庁長官:「首相が最終兵器使用許諾文書自動通達用ボタンを押してから、たった七時間でちゃんと実印付きの上意下達文書が送られてくるとは、内閣の対応も実に早くなったのう・・・この赤紙が来た以上、私としても命令を出さねばならん!早速
4隻ある最終兵器のどれを現場海域に派遣するか、事務方で協議せい!の文書カキカキ、スタンプ押し押し、ほれ、命令書だ!」
某衛庁幹部:「ハッ!確かに命令書を受け取りました。さすが日本は文民統制が世界一進んだ国、命令がちゃんと文書で伝わるから間違いが無くて助かります!しかし・・・」
某衛庁長官:「しかし、なんだ?」
某衛庁幹部:「派遣が決まった時点で派遣準備を行ってたほうが良かったのでは?ただでさえ船の出港は乗組員や船舶の準備に時間がかかるのですから。選定だけでも・・・」
某衛庁長官:「ばかもん!それこそ文民統制を逸脱したクーデター行為ではないか!何を言い出すかウツケモノ!!」
某衛庁幹部:「ははっ、口が滑りました、やはりいくら時間がかかっても、このプロセスを経ることは日本が世界に誇れる平和国家であることを裏付けていたのですね、以後気をつけます」
(三時間後・・・某衛庁長官室)
某衛庁幹部:「長官!長官!お待たせしました!派遣艦の選定が終わりました。ついコノ間フィリピン沖の遠洋漁業航海、あいや遠洋訓練から帰還した「きりしま」が最適と思われます!遠洋航海用に実弾及び訓練弾を全部装備解除してたので、
出航にかかる時間も必要ないのです!」
某衛庁長官:「そうか、でかした!では早速、文書にスタンプを押してやろう、どこだ?ココか?ポチっとな」
某衛庁幹部:「ハッ!では早速手配します!!」
(三日後・・・佐世保港)
某首相:「君達は日本の代表として、現地に赴いてもらう。先の優秀な成績を残した護衛艦群に倣い、君達も果敢に漁船から逃げ回ってくれ!」
壮行ファンファーレ:「パパーンパンパカパーン!」
某衛庁長官:「それにしても港内に、緑豆やらなんやらの抗議舟がたむろってるなぁ。艦長、大丈夫か?」
きりしま艦長:「ハッ!我々を信用してください!我々は逃げ回ることでは世界最高峰に位置する護衛艦群でありますぞ。ちょうど漁船じゃ飽きていたトコロです。あのゴムボートの真中を、優雅に通り抜けてごらんにいれましょう」
某衛庁長官:「しかし、ゴムボートでは自慢のイージスレーダーは使えないのではないか?」
きりしま艦長:「(汗)・・・」
なんてコトを延々とやってたラシイぞ?ドウだ、ついてけナイだろバカらしいだロ。
高々船一隻出すのに核兵器持ち出さんバカリの「はしゃぎよう」だ。その手前味噌ブリにいい加減呆れて、しょーもなく「煽り」に乗ってやってる寛大な諸外国の方々に、敬意を表せ、豚足、チョッパリ、大福餅。
んー?
これは メッセージ 106104 (pup_pooh_one さん)への返信です.