えらい人間はたくさんはいらない
投稿者: kuuboakagi123 投稿日時: 2002/12/13 23:50 投稿番号: [105639 / 203793]
10人に1人がまあまあえらけば国が発展する、というようなこといったのは司馬だったかな。
えらいということの中には、道徳も含まれるから、朝鮮人には皆無だな。
まあ、司馬の言うことはこういうことだ。明治の前には人口の1割の武士階級がいた。このくらいの知識層で徳の高いもんがいる国は発展する、ということだな。
もちろん朝鮮には武士はいないから、発展しなかった。どうしょうもない両班しかいなかったからな。
吉田松陰が叔父にぶったたかれて、教育されるとき、「武士とは自分のことを考えない人間のことだ。常に他者のことを考えるのが武士だ」という具合だったとは、司馬が「世に棲む日々」で書いてるな。
叔父の前で講読をやっているとき、顔が痒いので掻いたらぶったたかれた。「自分が痒いから掻くというのは私心のためだ。お前がいま本を読んでいるのは公のためだ。」
こんなのは朝鮮人にはねーだろうな。
これは メッセージ 105637 (log_in_root さん)への返信です.
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