林真須美被告に死刑判決 カレー毒物事件
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/12/11 23:52 投稿番号: [105124 / 203793]
島国日本で過去発生したカレー毒物事件は本当悲劇的の事件だ.
このような事件はこれから決して発生されたらいけない.
なぜこのような凶悪な犯罪が発生されるのか?
見えないが実際に存在している霊的存在としての悪魔, 即ち悪魔によった犯罪としてそのような悪魔が自分自身が掌握している 人間を通じてこんな極悪な犯罪を恣行するように霊的に作動するのだ.
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林真須美被告に死刑判決
カレー毒物事件で和歌山地裁
毒物カレー事件の判決が下される和歌山地裁2号法廷=11日午前9時55分(代表撮影)
和歌山市園部で98年7月、夏祭りのカレーを食べた住民ら4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒になったカレー毒物混入事件や保険金詐欺事件などで殺人、殺人未遂、詐欺罪に問われた林真須美被告(41)に対する判決公判が11日、和歌山地裁であった。小川育央裁判長は、ヒ素の殺傷能力を十分に認識していたとして、求刑通り死刑を言い渡した。
この裁判で、弁護側は「動機や殺意が立証されていない」として無罪を主張していた。被告が黙秘を続けたため、検察側が「主婦らに対する激高」とした動機や、カレー鍋から検出されたヒ素と、被告の自宅などから見つかったヒ素が同じかどうか分析した科学鑑定の評価が主な争点となった。
事件は同月25日、自治会の夏祭りで起こった。真須美被告は10月に夫の健治服役囚(57)=詐欺罪で懲役6年が確定=と共に詐欺容疑などで逮捕され、カレー事件では被告だけが12月に殺人容疑などで再逮捕された。99年5月の初公判で、夫と共謀した保険金詐欺は認めたが、ヒ素に絡んだ事件は全面否認した。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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