朝鮮人強制徴用 日本の炭鉱会社の資料が
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/12/11 22:43 投稿番号: [105071 / 203793]
過去島国倭(日本)の倭奴たちによった朝鮮人強制徴用は否認することができない事実でもかかわらず島国倭の極右チョッパリ倭 奴たちはこのような明らかな事実を否認している .
ここの掲示板で歴史を歪曲して美化しながらふざけている島国倭 奴たちも同様だ.
これから必ず韓国と韓国人たちがこんな狡猾で憎らしい島国倭奴たちを審判しなければいけないのだ.
そのような峻厳な審判の日が益々近づいている .
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「朝鮮人強制徴用」日本の炭鉱会社の資料が発見
「眠っている間に襲い、畑仕事をする人を連行した…集合日には逃走者が続出し、息子の代わりに父親が来るなど、老人や病人も数多く含まれていた」(1944年5月31日、北海道炭鉱汽船株式会社(以下、北炭)労務部の『送出顛末書』)
「全羅(チョルラ)南道・井邑(ジョンウプ)から100人を連行した結果、途中で逃走者が続出し、麗水(ヨス)の時点では54人になった」(1944年6月北炭労務部資料)
日本帝国末期の朝鮮人強制連行の実態を生々しく伝える日本の北海道地域の民間企業資料が、初めて国内に公開された。
日本政府は今でも強制徴用ではなく労務者の送出だと主張しているが、北海道大学の白木沢旭児教授が16日、国史編纂委員会主催の「東アジア史料研究編纂機関
国際学術会議」で初めて発表する北海道炭鉱汽船株式会社の未公開資料には、朝鮮総督府と民間企業が公募し、北海道の炭鉱労動力を韓国から強制動員した記録が生々しく記録されている。
この資料には朝鮮人を連行し、管理するために日本の警察などの官庁を相手に各民間企業が行ったロビーの実態が生々しい。
「割り当て数に達することができず、50歳以上も動員した」という記録や、炭鉱の請願巡査に対する酒の接待報告などが含まれている。朝鮮総督府と民間企業が強制連行を共謀したことを立証する資料もある。
北炭統制会・京城出張所が1944年9月2日付けで作成した報告書『朝鮮人労務者の送出強化について』には「徴用7、官の斡旋3の割合で民心に及ぶ影響を考慮し、全員徴用にはしない」という内容が記されている。
北炭幌内鉱業所の『給与関連』の資料には、全羅南道の労務課院が夕張を視察した後に、「土建で朝鮮人虐待、特に川口が酷い」など、徴用者らが過酷な待遇に苦しんでいたという記録も残っている。
1994年に北海道大付属図書館に寄贈されたこの資料は、最近になってようやく研究者の閲覧のみが可能になり、複写や撮影は禁止されているという。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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