日本はアメリカの寄生虫ではない
投稿者: koppoisan 投稿日時: 2002/12/08 16:00 投稿番号: [104156 / 203793]
おっしゃる通りの飼い犬だ。
しかし犬だから役にもたつ。
犬でいることは情けないが、戦って負けたのだから仕方ない。かつては野犬の群れを率いるリーダーとして歯向かったが半殺しにされ、しばらくは餌を与えられて生き永らえた。
しかし飼い主もこの犬の持つ牙は心得ているし、犬も飼い主の恐ろしさを知っている。だから現在も首輪をつけられている。
この犬は自分の食いぶちは自分で稼ぐ。飼い主はこの犬が自分の土地で狩りをすることを許している。
この飼い主はけして可愛がってはくれない。甘えたり、出過ぎた真似をすれば棒でこっぴどく叩かれる。
日米の関係はこういうものだ。けして愛玩動物としての犬ではない。
アメリカはこういう動物をたくさん飼っている。石油を絞れる牛や毛を刈る羊、大量の排泄物を処分させるミミズなど。みんな横暴な飼い主を嫌っているが、勝ち目がないとわかっているので大人しくしている。
人間もいることはいるが使用人に過ぎない。
これがこの土地の現在の秩序だ。
寄生虫は文字通り自分では生産活動も狩猟活動もせず、宿主の養分で生きている。
つまり韓国こそ、アメリカの飼い犬にたかる寄生虫。
悔しかったらアメリカに直接歯向かってみな。虫けら。
これは メッセージ 104145 (rabamba0306 さん)への返信です.
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