日本のイージス艦派遣歓迎, その理由は?
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/12/05 22:55 投稿番号: [103638 / 203793]
韓国人として私は島国倭(日本)の軍隊として自衛隊が正式に日本軍に名称が変更されるのを本当歓迎する.
そしてチョッパリ,島国倭(日本)の宗主国米国が戦勝国と宗主国として島国倭を植民地にして統治しながらその土台を作ってくれた現在の島国倭の憲法,平和憲法を改正するのも本当歓迎する.
なぜそうなのか?
歴史を歪曲して美化しながら狂乱的に暴れているチョッパリ,島国倭(日本)の右翼奴たちの所望通りそんなにできる時にそれが直ぐ島国倭と倭人たちの最終的, 最後的完全な滅亡と滅種の道に入るのに原因になるからだ.
それで韓国人として私は本当歓迎するのだ.
だから一層自衛隊の武力水準と能力を拡張, 拡大して平和憲法を早く修正することを望む.
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日本のイージス艦派遣、「平和憲法の違背」議論が再燃
z小泉純一郎首相は4日、米軍への支援との名分で、今月中旬最先端駆逐艦のイージス艦のインド洋派遣を決めたことを受け、集団自衛権をめぐった議論が日本で再演されつつある。
イージス艦派遣が、憲法上禁止された集団的自衛権の行使に当たるという、批判の声が高まっているのだ。
◇派遣の背景=日本政府は、2週間前は国内の反対世論を意識し、イージス艦派遣を考慮せずにいるという立場を示していた。その後、突然方針を変更した。
朝日新聞は5日、「対イラク攻撃を準備中の米国が、アーミテージ国務省副長官の訪日(8日)と日米安保・防衛担当閣議(16日)を契機に、イージス艦派遣を強く要請するものと予想され、小泉首相が『自主的に決定した』という印象を与えるため電撃的に決定した模様」という見方を示した。
◇集団的自衛権への議論=集団的自衛権は「同盟諸国が武力攻撃を受けると、自国への攻撃と見なし、支援を行う国際法上の権利」のこと。日本政府はこれまで、軍隊の保有と戦争を禁止した平和憲法第9条を解釈する際、集団的自衛権は認めないという立場を取ってきた。
しかし、保守右翼勢力は「集団的自衛権の禁止は安保上最大の欠陥」とし、改憲や解釈の変更を求めてきた。
一方、反対論者らは「高度な軍事情報を米軍と交換するようになり、結局は日本が戦争に参加するのも同然」との見方を強調している。
◇イージス艦=高性能の巡洋艦兼駆逐艦のイージスは、ギリシャ神話に出てくる言葉で「神の盾」との意だ。高性能の防衛システムを備えており、数百キロ前にある約200の航空機・ミサイルなどを同時に探知でき、10以上の目標物をミサイルで同時に攻撃できる。
60隻以上を保有している米国のほかに日本とスペインが保有しているだ。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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