>>RE 一応
投稿者: kamisanga3 投稿日時: 2002/12/04 05:49 投稿番号: [103147 / 203793]
いけてるのもあります。(いけてないのもあります。)
以下、個人記事です。
([1998年06月04日]:予想以上に翻訳されてる!でもこれホントは海賊版じゃぁ?)
http://www.cyborg.ne.jp/~iruka/manga/korea/report/r19980604_1/rep_19980604_1.html
>手に取って表紙、または裏表紙を見てください。そこには何か書かれているでしょうか? 正式授権版ならハングルや英文で、その本に対する権利について書かれているはずです。文中に集英社や講談社と言った出版社の名称がきちんと漢字やローマ字で書かれていたり、ハングルで表記されていたりします。そこには「**社と独占出版契約を結び〜」などと書かれているのです。表紙や裏表紙にオリジナルの出版社名や (C) 表記などがきちんと入っていれば、それは確実に正式授権版でしょう。安心して御購入ください(^_^)
>韓国人が著作権を無視して勝手に翻訳して出版しているから「廉価」なんではないんですか?
こうゆう奴らはこれじゃ!
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/6854/img/1038068324467.jpg
先ほどの記事の続報です。
([2000年08月01日]:海賊版激減!代わって正式な翻訳版が大幅増加!)
http://www.cyborg.ne.jp/~iruka/manga/korea/report/r20000801_1/20000801_j.html
>店頭でのチェックでは、海賊版の可能性があると思われる見覚えのないコミックスシリーズ(新規に発行されはじめたものと思われるもの)は1種類のみ。かつては店頭の半分以上が海賊版だった事もあったのですが、もう今では店頭在庫を含めても1割以下でしょうか。変わるもんですねぇ(^_^;)
尚、日本文化開放の辺りは、こちらが詳しいです。
(アジア国際通信:1998年07月15日号 (No.190)
http://jimbo.tanakanews.com/190.html#hihan
>最近はもうインターネットの普及でその気になれば日本文化に思う存分漬かることもできるし、日本での文化に関するあらゆる人気サイクルはすでに韓国とほとんど時差がないといっても過言ではない。そうした流入は動かずに入手できる情報だけでなく、道端で入手することも可能になっている。日本文化、どこまで来ているのか、その実体を診断する。
>金大中大統領が4月中旬、「日本文化恐れるに足らず」と発言したあと、衛生放送だけでなく、公共放送でも日本のアニメやプログラム輸入の動きが活発になった。
>大元文化、ソウル文化社など、漫画出版社は今年1月だけでなんと250タイトルの日本漫画を翻訳出版しており、『ヤングチャンプ』『IQジャンプ』など漫画雑誌には毎号日本漫画が3〜4編ずつ掲載されている。
>日本漫画は、子供たちの情緒に深く浸透し、米国のアニメーションよりも親近感を感じるほどだ。さらに問題なのは、これらのアニメーションは日本で制作されたということが全く知らされていないことだ。
>インターネットの中では政府もなく、文化だけが存在するだけだ。もし、日本文化開放を決死の思いで防ごうとしゃかりきになって来た人間がいて、サイバー空間をのぞいたら、開放反対を叫んできた虚しさに自殺してしまうのではないか?
(*以上すべて抜粋で固めてみました(笑)
以下、個人記事です。
([1998年06月04日]:予想以上に翻訳されてる!でもこれホントは海賊版じゃぁ?)
http://www.cyborg.ne.jp/~iruka/manga/korea/report/r19980604_1/rep_19980604_1.html
>手に取って表紙、または裏表紙を見てください。そこには何か書かれているでしょうか? 正式授権版ならハングルや英文で、その本に対する権利について書かれているはずです。文中に集英社や講談社と言った出版社の名称がきちんと漢字やローマ字で書かれていたり、ハングルで表記されていたりします。そこには「**社と独占出版契約を結び〜」などと書かれているのです。表紙や裏表紙にオリジナルの出版社名や (C) 表記などがきちんと入っていれば、それは確実に正式授権版でしょう。安心して御購入ください(^_^)
>韓国人が著作権を無視して勝手に翻訳して出版しているから「廉価」なんではないんですか?
こうゆう奴らはこれじゃ!
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley/6854/img/1038068324467.jpg
先ほどの記事の続報です。
([2000年08月01日]:海賊版激減!代わって正式な翻訳版が大幅増加!)
http://www.cyborg.ne.jp/~iruka/manga/korea/report/r20000801_1/20000801_j.html
>店頭でのチェックでは、海賊版の可能性があると思われる見覚えのないコミックスシリーズ(新規に発行されはじめたものと思われるもの)は1種類のみ。かつては店頭の半分以上が海賊版だった事もあったのですが、もう今では店頭在庫を含めても1割以下でしょうか。変わるもんですねぇ(^_^;)
尚、日本文化開放の辺りは、こちらが詳しいです。
(アジア国際通信:1998年07月15日号 (No.190)
http://jimbo.tanakanews.com/190.html#hihan
>最近はもうインターネットの普及でその気になれば日本文化に思う存分漬かることもできるし、日本での文化に関するあらゆる人気サイクルはすでに韓国とほとんど時差がないといっても過言ではない。そうした流入は動かずに入手できる情報だけでなく、道端で入手することも可能になっている。日本文化、どこまで来ているのか、その実体を診断する。
>金大中大統領が4月中旬、「日本文化恐れるに足らず」と発言したあと、衛生放送だけでなく、公共放送でも日本のアニメやプログラム輸入の動きが活発になった。
>大元文化、ソウル文化社など、漫画出版社は今年1月だけでなんと250タイトルの日本漫画を翻訳出版しており、『ヤングチャンプ』『IQジャンプ』など漫画雑誌には毎号日本漫画が3〜4編ずつ掲載されている。
>日本漫画は、子供たちの情緒に深く浸透し、米国のアニメーションよりも親近感を感じるほどだ。さらに問題なのは、これらのアニメーションは日本で制作されたということが全く知らされていないことだ。
>インターネットの中では政府もなく、文化だけが存在するだけだ。もし、日本文化開放を決死の思いで防ごうとしゃかりきになって来た人間がいて、サイバー空間をのぞいたら、開放反対を叫んできた虚しさに自殺してしまうのではないか?
(*以上すべて抜粋で固めてみました(笑)
これは メッセージ 103146 (skymeadows2002 さん)への返信です.