日本、靖国神社の台湾支部設置を推進
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/12/03 23:40 投稿番号: [103055 / 203793]
悪魔に完全に掌握されている悪魔の子息たちとして島国倭(日本)の皇国史觀に完全に洗脳されている極右倭奴たちが今は靖国神社を輸出しようと狂乱的に暴れている.
悪魔の子息たちとして悪魔的戦争犯罪の罪悪を恣行した罪悪のために人類の良心の審判に処刑されて永遠な地獄に落ちて永遠な苦痛の審判を受けている島国倭のA級戦犯 奴らを一緒に参拝しようといいながら台湾と台湾人たちを欺瞞して狂乱的に暴れている .
とにかく島国倭と倭人たちの最後的, 最終的完全な滅亡と滅種の日が益々近づいている .
歴史を歪曲して美化しながら狂乱的に暴れている この世の中でもっとも劣等国家と劣等の鐘としての島国倭と倭人たち.
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日本、靖国神社の台湾支部設置を推進
太平洋戦争のA級戦犯が合祀されている靖国神社が、台湾で支部設置を進めており、台湾の野党が反発している。「台湾版靖国神社」計画は、小泉純一郎首相の靖国神社参拝に対して強く抗議してきた中国政府を再び刺激するものと見られる。
香港東方日報は3日、「靖国神社の傘下機関である『靖国神社崇敬奉賛会』が台北に最初の海外支部を設けるため、先週、関係者を派遣した」と報じた。
関係者は、日本植民地時代に「皇軍」として参戦した台湾出身の軍人、戦死者家族の集いの招待で台湾を訪問した。奉賛会の松本聖吾課長は先月29日、台湾側の参戦軍人に会い、「来年初め、台北に支部を設け、日本と台湾の戦死者遺族の交流を促進させたい」と明らかにした。
これに対し、台湾の最大野党である国民党は「政府レベルで(民間団体の)不適切な行為に対する立場を明確にする」ことを強力に求めたが、与党民進党は「民間団体の自由を尊重すべきだ」とし、沈黙している。
このような民進党のあいまいな態度は、陳水扁総統の政治的後援者である李登輝前総統が堅持してきた親日路線を意識したからだ。
読売新聞は2日、「靖国神社の台湾進出は、日本国内の遺族の高齢化で縮小気味の活動を、活性化させるためのものだ」とし「早ければ来年初めにも、台湾支部を設立する計画だが、中国側の反発が予想される」と報じた。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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