在日朝鮮人が置かれている立場
投稿者: chonkanchigaiyarodomo 投稿日時: 2002/12/03 13:29 投稿番号: [102886 / 203793]
さすがの勘違い様も哀れを感じてきた。
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/fujioka/68gou.html>帰国事業はその発想の最初から、帰国者を人質にとって在日朝鮮人を意のままに動かすための謀略だった。朝鮮半島問題の専門家である佐藤勝巳氏は、帰国事業が金王朝にもたらしたものとして次の五点をあげている。(佐藤勝巳「北朝鮮帰国問題の背景」、青山健煕『北朝鮮という悪魔』光文社、所収)
>①帰国者を人質にすることで在日朝鮮人を影響下に置き、とりわけカネを収奪する道が開かれた。
②朝鮮戦争によって失われた労働力の補充ができた。
③帰国に当たり持ち出しを許した金額は一律四万円までとされ、残りの財産の全てを朝鮮総連に寄付させることで金日成の手先である朝鮮総連の膨大な活動資金を生み出した。
④朝鮮総連は右の方法によって集めた潤沢な資金を用いて日本の政治家を買収することが可能になった。
⑤朝鮮総連内部の日本共産党支持派をパージすることに成功した。
ようするに在日朝鮮人は、チビデブに人質を取られ金づるであり奴隷だったんだ。
これは メッセージ 102877 (morisaki_kid さん)への返信です.
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