未熟児出産韓国女性に、日本団体が支援
投稿者: keyzer_sozejp 投稿日時: 2002/11/27 07:54 投稿番号: [101588 / 203793]
未熟児を出産した韓国女性に、日本団体が医療費を支援
韓国人の女性教諭が、日本で短期研修中に未熟児を出産し、日本の病院、市民団体、地方自治体が、医療費1190万円を女教師の代わりに負担したことが明らかになった。
関西韓国文化院によると、釜山(プサン)にあるサムソン中学校の教諭、曹栄林(チョ・ヨンリム、34)氏は、妊娠8カ月だった9月24日、日本外務省所管の財団法人「日韓文化交流基金」の招きで京都に10日の研修に行ったが、予定より2カ月早い10月2日に、男の子を出産したという。
未熟児の男の子は、京都第一赤十字病院のインキュベーターで無事成長したが、問題は1200万円にもなる医療費だった。曹氏のこうした状況が伝わり、外国籍住民の緊急医療への支援活動を行っている日本の「ブレンダ会」と病院側が、まず1000万円を負担することにし、京都市に支援を要請した。
京都市は当初「前例がない」として難色を示したが、「韓日友好レベル」で特例を適用し、190万円を出すことにしたという。曹氏はおむつ代などで10万円を負担しただけで、22日に退院し、赤ん坊と一緒に無事帰国した。
東京=呉デ泳(オ・デヨン)特派員 < dayyoung@joongang.co.kr >
2002.11.26 20:09
http://japanese.joins.com/html/2002/1126/20021126200935400.html(中央日報より全文抜粋)
クソ馬鹿マスゴミが、また出鱈目な事を・・・。
1200万円にもなる訳が無い。
毎日新聞も、
>入院医療費約200万円の負担を同基金などが京都市に負担を求めている。
って報じてたし。
私もすごく気になってるんだから、クソ馬鹿南朝鮮マスゴミは事実を報道しろ。
これは メッセージ 100672 (yk9693_2 さん)への返信です.
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