10万突破を記念して
投稿者: kamisanga3 投稿日時: 2002/11/19 01:47 投稿番号: [100015 / 203793]
今日は詭弁論理学のお勉強。
まず強弁術とはなにか?
無理を通して道理をひっこまさせる作戦
(にしては、何か同意を求める発言は無いよな>あQ)
★小児型強弁:自分が言いたいことを言いつのる(うんうん>あQ)
小児型強弁の厄介なところは「本人がそのつもりでない」というまさにその点である。極端ないい方をすれば、「妥協したくない」から妥協しないのではなく、そもそも「妥協ということを知らない」のである。(うーん>あQ)
★小児病の原因
1.自分の意見が間違っているかもしれないなどと、考えたことがない。(ほぇ?そなんか?>あQ)
2.他人の気持ちがわからない。(無理強いしちゃいやん>あQ)
3.他人への迷惑を考えない。(数々の発言・・・>あQ)
4.世間の常識など眼中にない。(俗世を離れてどれくらいだ?>あQ)
5.自分が前に言ったことさえ忘れてしまう。(よくやってるねん(爆>あQ)
★そのまた原因
1.自信が強すぎる(かしこいらしいじゃん(ぷぷ>あQ)
2.好き嫌いの感情が強すぎる(岡本綾子で抜くとは・・・(汗>あQ)
3.他人に対してきわめて無神経である(人の迷惑省みずやってきました電線マンか?>あQ)
【正しい議論(あQの遊び方)のための原則】
★無理矢理説得しようとするな
無理を通そうとしたり、思いつきを口にしたりすると、かえって失言して議論がもつれることがある。また、いかに「当たり前」と思えることでも、好き嫌いや人生観が関係するようなことについては、相手の趣味や判断を尊重しなければならない。(例え岡本綾子で抜いていようとも、それを非難しては行けないって事ですね。)
★時間を惜しむな、ただし、相手が強弁・詭弁を弄したらすぐに議論を打ち切れ議論は一歩一歩、お互いに一致できる点を確かめながら進めるとよい。
そのように手堅く進めれば、論理のごまかしにはたいていダマされないですむ。(相手が素早くたたみかけてきたら要注意である)
(うざったい連続投稿には、無視が一番って事でしょうか。)
意見の確認をするときは、言葉の解釈に食い違いができないように、なるべく具体的な例をあてはめて、お互いの見解を確かめあうとよい。
(同意を求めても、一切の賛成をしないあQには通用しません。どうしましょ)
相手が強弁・詭弁を弄したら、もはや正しい議論は望めないので、惜しまず議論をうち切ればよい。
(つまり、北(外交)関係の話をあQとするな、って事ですね。)
★結果の吟味を忘れるな
結論の現実性(実例にあてはめたときの、意義あるいは蓋然性など)弱点などをはっきり認識しておくことは、いつの場合にも重要である。
(事実に基づいた発言が、余りにも少ないあQには、逆に言えば弱点が少ないとの事でしょうか)
蓋然性:事象が実現されるか否か、またはその知識の確実性の度合
健全な常識(道徳的、論理的)に反する結論は、どんなに輝かしく見えようと、勇気を持って捨てなければならない。
(これを言ったら、あQとは会話そのものが成り立たない・・・)
★わからないことを恥じるな
「わからない」ことを恥ずかしがる人は、論理の飛躍や二分法の押しつけに、簡単にダマされてしまう。いつでも「わかった」ところまで戻り、議論をやりなおしてもらう心の強さを身につけておけば、詭弁などにめったにやられるものではない。
(つまり「日本人は酷い」との発言には「どうヒドイの?」と実例をあげてもらうって事ですね。)
以上「昼寝するぶた」(エホバの証人問題を考える元2世のサイトへようこそ)より引用
http://www.d2.dion.ne.jp/~majinbuu/index.htm
まず強弁術とはなにか?
無理を通して道理をひっこまさせる作戦
(にしては、何か同意を求める発言は無いよな>あQ)
★小児型強弁:自分が言いたいことを言いつのる(うんうん>あQ)
小児型強弁の厄介なところは「本人がそのつもりでない」というまさにその点である。極端ないい方をすれば、「妥協したくない」から妥協しないのではなく、そもそも「妥協ということを知らない」のである。(うーん>あQ)
★小児病の原因
1.自分の意見が間違っているかもしれないなどと、考えたことがない。(ほぇ?そなんか?>あQ)
2.他人の気持ちがわからない。(無理強いしちゃいやん>あQ)
3.他人への迷惑を考えない。(数々の発言・・・>あQ)
4.世間の常識など眼中にない。(俗世を離れてどれくらいだ?>あQ)
5.自分が前に言ったことさえ忘れてしまう。(よくやってるねん(爆>あQ)
★そのまた原因
1.自信が強すぎる(かしこいらしいじゃん(ぷぷ>あQ)
2.好き嫌いの感情が強すぎる(岡本綾子で抜くとは・・・(汗>あQ)
3.他人に対してきわめて無神経である(人の迷惑省みずやってきました電線マンか?>あQ)
【正しい議論(あQの遊び方)のための原則】
★無理矢理説得しようとするな
無理を通そうとしたり、思いつきを口にしたりすると、かえって失言して議論がもつれることがある。また、いかに「当たり前」と思えることでも、好き嫌いや人生観が関係するようなことについては、相手の趣味や判断を尊重しなければならない。(例え岡本綾子で抜いていようとも、それを非難しては行けないって事ですね。)
★時間を惜しむな、ただし、相手が強弁・詭弁を弄したらすぐに議論を打ち切れ議論は一歩一歩、お互いに一致できる点を確かめながら進めるとよい。
そのように手堅く進めれば、論理のごまかしにはたいていダマされないですむ。(相手が素早くたたみかけてきたら要注意である)
(うざったい連続投稿には、無視が一番って事でしょうか。)
意見の確認をするときは、言葉の解釈に食い違いができないように、なるべく具体的な例をあてはめて、お互いの見解を確かめあうとよい。
(同意を求めても、一切の賛成をしないあQには通用しません。どうしましょ)
相手が強弁・詭弁を弄したら、もはや正しい議論は望めないので、惜しまず議論をうち切ればよい。
(つまり、北(外交)関係の話をあQとするな、って事ですね。)
★結果の吟味を忘れるな
結論の現実性(実例にあてはめたときの、意義あるいは蓋然性など)弱点などをはっきり認識しておくことは、いつの場合にも重要である。
(事実に基づいた発言が、余りにも少ないあQには、逆に言えば弱点が少ないとの事でしょうか)
蓋然性:事象が実現されるか否か、またはその知識の確実性の度合
健全な常識(道徳的、論理的)に反する結論は、どんなに輝かしく見えようと、勇気を持って捨てなければならない。
(これを言ったら、あQとは会話そのものが成り立たない・・・)
★わからないことを恥じるな
「わからない」ことを恥ずかしがる人は、論理の飛躍や二分法の押しつけに、簡単にダマされてしまう。いつでも「わかった」ところまで戻り、議論をやりなおしてもらう心の強さを身につけておけば、詭弁などにめったにやられるものではない。
(つまり「日本人は酷い」との発言には「どうヒドイの?」と実例をあげてもらうって事ですね。)
以上「昼寝するぶた」(エホバの証人問題を考える元2世のサイトへようこそ)より引用
http://www.d2.dion.ne.jp/~majinbuu/index.htm
これは メッセージ 100000 (obaka777777 さん)への返信です.