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後の凶悪る?

投稿者: except_chon 投稿日時: 2009/06/18 06:24 投稿番号: [22 / 209]
というかホロン部養成機関?

韓国政府、インターネット中毒に宣戦布告
  江原道に住む中学1年生のA君は、昨年まで1日20時間以上もインターネットのゲームに没頭する日々を送っていた。ゲームを始めると、食事も寝ることも忘れた。ゲームをするために学校を3カ月以上無断欠席し、2カ月以上精神科に入院したこともある。


  A君は学校側の紹介で、昨年末から青少年相談支援センターに相談し、最近はインターネットの使用時間を1日1−2時間程度に減らすことに成功した。


  韓国情報文化振興院によると、9−19歳の児童、青少年のうち、A君のように医療的治療を必要とする「高危険群」に属するインターネット中毒者は、同年齢の人口全体の2.3%(16万8000人)に達する。一方、A君ほど深刻ではないが、インターネット中毒のリスクがあり、専門家のカウンセリングが必要とされる「潜在危険群」の中毒者も12%(86万7000人)に達するとみられる。


  こうした中、韓国政府は早めの対応でインターネット中毒を防ごうと取り組んでいる。保健福祉家族部は16日、全ての小学校(5183校)の4年生約63万人を対象にインターネット中毒検査を実施し、深刻な中毒に陥った児童についてはカウンセリングと治療を受けさせる方針を明らかにした。同部は2011年から毎年、小学4年、中学1年、高校1年にもインターネット中毒に関する定期診断を実施することにしており、今年はまず小学4年を対象に検査を行うことにした。


  同部のキム・ソンビョク児童青少年保護課長は、「全国148カ所の青少年相談支援センターの事例を調査し、分析を行った結果、小学4年ごろにインターネット中毒の症状が表れ始める傾向が多く見られる」と説明した。同部は検査で「潜在危険群」以上の判定を受けた児童については、本人と保護者の同意に基づき、市郡区の青少年相談支援センターでカウンセリングを受けさせる方針だ。また、医学的治療が必要な「高危険群」の中毒児童には精神保健センター(153カ所)や提携する病院(159カ所)と連携し、治療を受けさせるとともに、30万−50万ウォン(約2万3000−3万8000円)の治療費も支援するとしている。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


/news/20090617000069
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