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祟りニダ

投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/03/13 23:25 投稿番号: [829 / 7922]
えせクリスチャンが、仏教弾圧しておいて何言ってんだか。
はいはい、日帝のせい日帝のせい

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村の守り神のたたり?   不慮の事故相次ぐ
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/13/20060313000063.html

「村の守り神、弥勒菩薩を返してください」

  150世帯600人ほどが住む忠清南道牙山市にある村が300年間祀ってきた弥勒菩薩像をめぐり、大邱のある寺と争っている。

  忠清南道牙山市温陽4洞(旧・拝未洞)村の裏山(山32-3番地)にあった高さ1.7m、胴まわり0.9mほどの弥勒菩薩像が消えたのは昨年初め。村人たちが噂をたよりに捜したところ、大邱八公山のS寺が持ち去り奉安式まで行ったことがわかった。村人たちは「仏像が消えてから1年あまり、村人6人が不慮の事故で死ぬなど不幸が続いている」と返還を求めた。

  この村の通長(通=行政区域の一種)、チョン・テヨンさん(52)は「20代の青年が1mもない高さから墜落死したり、散歩中だった30代の夫婦が交通事故で命を失ったりした。村を守る仏像が消えたせい」と話す。しかし寺側は「土地の持ち主から委任状をもらって法に従って持って来たので返せない」との立場だ。

  とうとう拝未洞の村人31人は8日午前11時頃、大邱八公山のこの寺に押しかけて仏像を取り戻そうとし、翌日午前1時まで寺の信者たちとに対峙するなど衝突した。大邱東部警察署は「ほとんどの人が高齢なので不意の事故を防ぐため」村人2人を特殊窃盗未遂の容疑で立件、事態を沈静化させ、取り調べのため弥勒菩薩像を押収し保管中だ。

  温陽文化院が発行した『温陽牙山の民俗』には仏像にまつわる伝説も記録されている。「梅雨で村の川に水があふれ橋を渡れなくなり、仏像を飛び石代わりに使ったら、生まれたばかりの赤ん坊や健康な青年たちが死んだ。仏像をまた村の裏山に戻すと嘘のように村の不幸が収まった」というもの。

  1956年に同村で発行した村民の家系図にも「日本の植民地支配解放直後に仏像を村内に移したら村人たちが原因不明の病気で相次ぎ死に、再び元の場所に戻した」という記録が残っている。

  問題はこの仏像が登録文化財ではないということ。チョン通長は「弥勒菩薩像は私物ではなく記録にも残っている村民の共有財産。地主を相手に内容証明を送って返還訴訟も出す」と述べている。 牙山市は「法的には所有権争いだが、村の精神的な支えという点を考慮しなければならない。法廷で争われている間はひとます牙山市で保管できるようにしてほしい、と警察に要請した」とコメントした。

朝鮮日報
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