これ嘘ですよね・・・
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2006/03/13 04:36 投稿番号: [825 / 7922]
ニッテイに併合されたら偶然雨がザアザア振ってきて総生産が上がったニダ!
人口増加も雨のおかげニダ!
降水量と貯水量をわざと混同してますね・・・治水事業がダメダメだからだろ。
みえみえだ!
偶然見つけたイギリスの旅行記を利用スンな
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=73523&servcode=400§code=400
朝鮮末期、国家の危機は「日照り」が原因
「朝鮮王朝末期、国家の危機は1884〜1910年にわたる27年という長期間の日照りによるものだった」−−。
キム・スン水資源の持続的確保技術開発事業団長は、最近開かれた世界水の日記念シンポジウムで、この期間の年平均降水量は874ミリ、1777〜2003年まで226年間の平均降水量の72%にすぎないものと分析されことを明らかにした。226年間の年平均降水量は1215ミリだった。
特に1901年の場合6〜8月まで3カ月間、104ミリしか雨が降らず、ほとんど田植えもできなかったことがわかった。このため、飢餓や疾病で死んだ人が数多く発生したと、当時朝鮮にいた英国人エングース・ハミルトン氏は旅行記に書いている。しかし1966〜2003年まで37年間、韓国の年平均降水量は1400ミリで水不足の現象はほとんど起きていない。
しかし朝鮮王朝の雨の記録によれば、いつまたそのような長期間の日照りになるかもしれないというのだ。226年間に水不足だった年は63回、朝鮮王朝末期、大干ばつが発生した27年間には20回にのぼった。最近37年間では2回だ。
キム団長は「水は国家安保と直結する」とし「梅雨で水が満たされるものと予想し、梅雨の前にダムの水を底まで使い切る水の管理体系を変えなければならない」と話している。
朴邦柱(パク・バンジュ)科学専門記者
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