釜山の遺体 6年ぶりに発見
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2013/01/17 11:49 投稿番号: [7913 / 7922]
釜山で一人で暮らしていた50代の男、死亡したか6年ぶりに発見
一人で住んでいた50代の男性が自ら命を絶って6年ぶりに発見された。
17日、釜山西部警察署によると、16日午後1時45分頃、釜山西ナムブミンドン某さん(39)の建物の2階のボイラー室でテナントである金某さん(55)が死亡していることを、チャン氏が発見した。
当時キムさんの遺体は、皮膚組織がすべて腐敗して骨だけが残り、床に横になった状態だった。 また、2mの高さ鉄骨にかかっている電線から金さんの髪が発見された。
警察は、部外者の侵入や他殺の跡がない、金氏が2006年11月末、自ら命を絶ったものと見て、正確な死因を調査している。
キムさんの部屋の壁にかかったカレンダーが2006年11月を指しているうえ、遺族や近所の住民が "2006年以降には見たことがない"と供述しているからだ。 さらに、2007年1月、金氏に配信された郵便物がそのまま放置されていた警察は明らかにした。
警察の調査の結果、結婚をせずに母と一緒に住んでいたキムさんは、2002年の母が死去した後、日雇労働などをしながら一人住み、他の地域に居住する姉が3人いますが、普段の連絡を交わさなかった。 近所にもほとんど交流がなかった。
キムさんの遺骨も建物所有者、チャン氏が凍結された水道管補修工事をしようと4階建ての建物全体を見回して発見した。
<東亜ドットコム>
大阪のサウナにもよく似た事件があった。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4bfa4aba4ac4z9qa1a2a45a4la4i4z9qa1a3bcra4nbaha4ka1aa_1/7913.html