ベトナムの船員墜落した老人助ける
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/02/26 05:49 投稿番号: [7781 / 7922]
23日午後4時50分頃全南(チョンナム)、新安郡(シナングン)、黒山面(フクサンミョン)鋭利埠頭の前. 住民A氏(76)が水深4m深さの海におぼれてさ迷っていた。 A氏は酒を飲んで帰宅して足を踏みはずして3mの下海で墜落した。 彼は溺死直前状況だった。 A氏の夫人(72)は埠頭の上で‘助けて’と悲鳴をあげて足だけバタバタさせていた。 当時黒山島(フクサンド)海の水温は6度だったが強風が吹いて体感温度は0度以下であった。
その瞬間ある青年が海に飛び込んだ。 その青年は腕でA氏の首をかばった。 だが、氷の塊のような海水の中でA氏を5分程度捉えてくれた青年もからだが沈み始めた。 これを見守った住民たちは“五担いで、人救おうとしたがみなおかゆことはい(死にそうだね)”として惜しんだ。
危機の瞬間全南(チョンナム)、木浦(モクポ)消防署119フクサンググプテ造営杯(倍)消防員(45)等救助隊員が到着して青年に綱を投げた。 その青年はA氏のからだに綱を縛って構造に成功した。 救急対は低体温症(証)が深刻で意識を失ったA氏を直ちに保健所に移した。 組消防員は“青年が飛び込まなかったとすればA氏は溺死しただろう”と話した。
命をかけて構造に出た青年はベトナム ハイフォンで韓国に金を儲けに来た杯のふり塀種(31・写真). 彼は昨年7月から黒山島(フクサンド)ガンギエイ捉え表れたデクァン号(18t)船員で仕事をしている。 現地で大学を卒業した後エンジニアで勤めて妹が嫁にきた韓国にきた。 現地に夫人(30)と息子(5)がある仮装だ。 彼は韓国でお金を集めた後故郷へ帰って事業をする夢を持っている。
塀氏は下手な韓国語で“グンで人命救助法を習った”として“当然すべき仕事をしただけ”と微笑んだ。
彩旗術デクァン号機関長(59)は“塀氏は非常に誠実な人”としながら“塀種がお金をたくさん集めて故郷に帰ることを願う”と話した。 応急治療後帰宅したA氏は“海におぼれて気を失って‘今は死ぬんだな’した時誰かからだを捕まえてくれたのが思い出す”として“塀種に食事でも接待したい”として有り難く思った。
新案=イ・ヒョンジュ記者peneye09@donga.com
朝鮮人に情けをかけてもろくな事にならないというのにな。
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