紙幣焼いて助かる
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/01/18 14:09 投稿番号: [7757 / 7922]
財布の中1ドル、5ドル紙幣焼いて寒さ耐えて
聯合ニュース
山で遭難に合った60代韓国人男性が零下の寒い天気の中で48時間を耐えて劇的に救助されて話題になっている。
主人公は米国、ワシントン州タコマに住むキム・ヨンチュン(66)氏.
キム氏は去る14日山岳クラブ会員たちと共にワシントン州のレイニア山に登って急斜面で滑りながら道に迷って吹雪の中に孤立になった。
救助隊員が彼を発見したことは二日後の16日.
キム氏はシアトル地域チャネル コモTVとインタビューで初めには木の葉を焼いて後ほどには財布に入っていた1ドルと5ドル紙幣を焼いて持ちこたえたと話した。
また、絆創膏、余分の靴下まで所持した物品中焼くことができるのは全部焼いて寒さを耐えた。
夜には木の下積もった雪にカキを波高その中で送ったし熱いサウナと夫人を描いて酷寒と戦った。
昼間には絶えず歩いて体温を維持した。
彼は"目(雪)がとても多く降って息をするのが難しい時もあった"と思い出させた。
キム氏は10年間登山を通ったことだし登山装備を整えたが、急斜面から落ちながら無線機と手袋、スキーポール対などをなくしたうえに山で寝る準備もあらかじめできなかった。
彼が山で留まった二日の間この地域の天気は零下9度まで落ちたし、一部では20㎝を越える雪が降った。
気象悪化?文に救助隊もヘリコプターの代わりにスノケッを乗ってキム氏を救助した。
幸い救助隊員がキム氏を発見した時健康状態は良好だったし、キム氏は病院にも行く必要なしで直ちに家族らの中に帰った。
過去ベトナム戦に参戦して、30年前米国へ渡ってきたキム氏は"韓国軍人である時習った技術が山で生き残るのに役に立った"と話した。
米CBS放送と英国デイリーメールなどの色々な外信はキム氏の'生存期'を話題記事で紹介した。
(ソウル=聯合ニュース)
珍しく放火能力の高さが身を助けたな。
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