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米国人も聞き取れない英語講義

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/12/02 12:20 投稿番号: [7724 / 7922]
“英語講義は英語を母国語で使う学生たちも理解できない時が多いです。”

“勉強しようと大学院に行ったところ小お手伝いだけしています。”

工大生が角が生えた。 学習環境は考慮しないで無条件“この頃工大生は勉強しない”とする社会的非難に反論を提起した。

工学技術の団体の韓国工学翰林院はこういう学生たちの生き生きした声を聞くために10,11月二度にかけて討論会を開いた。 討論会にはソウル大高麗(コリョ)大梨花(イファ)女子大など国内8個大学工大生40人余りが参加した。 これらは現在の学校で実施されている英語講義、共学(工学)認証制度、大学研究室文化、講義評価など多様な分野で不満を吐露した。

学生たちは‘英語講義’に対して批判の火ぶたを切った。 何年か前から多くの大学は国際化と大学評価を理由で英語講義比重を増やした。 問題はネーティブスピーカーも理解するのが難しい英語講義水準だ。 地方名門対工大に在学中のある学生は“外国人学生たちも理解できない英語講義が多いのに外では学生たちの能力だけ恨む”として“英語講義のための事前準備が徹底したのか訊ねたい”と指摘した。 結局不十分な英語講義のために一人で勉強する学生たちが増えたと学生たちは指摘した。

‘共学(工学)教育認証制’に対する不満も洪水のように出てきた。 実力がある共学(工学)人を養成するためには授業の水準を高めるべきで2001年に導入した。 だが、現場では教育過程の革新よりは認証を受けるために科目の名称だけ変える所が多いというのが学生たちの指摘だ。 討論会に参加したソウルある私立大学生は“学校が共学(工学)教育者症(証)を受けるために実験して問題を改善していく‘設計’授業を導入したが既存実験科目を名前だけ変えて”と話した。 また、工大生の教養を高めるとし‘人文学’ ‘経営学’ ‘文を書くこと’科目も導入したが実質的な役に立たなかったと口をそろえた。
大学院生らの不機嫌な声も出てきた。 軍隊式の硬直した研究室の雰囲気で研究よりは種々な行政業務と小お手伝いだけするということだ。 米国で修士課程を終えて現在の国内企業で勤めている限り会社員は“米国の場合、修士課程学生に雑務や研究提案書作成などは一切させないで研究にだけ集中することができるようにする”と話した。

学生たちは討論から出たお話を整理してクォン・オギョン韓国工学翰林院副会長(漢陽(ハンヤン)大副総長)に伝達した。 クォン副会長は“学校が勉強して研究する方法を教える所という本来の任務を探せるようにする”と話した。

先月24,25日二日間済州道(チェジュド)で開かれた‘2011共学(工学)教育学術大会’でキム・ドヨン国家科学技術委員会委員長と即席面談をした10人余りの大学生も共学(工学)教育の問題点を指摘した。 ある学生は自身が工業高等学校(現在のマイスターで)を出てきて専門大を経て4年制大学に編入した後電子工学修士課程に在学中だと紹介しながら“4年制大学の実験場費というものが公告よりできなくてこのような現象は地方大であるほどもっと深刻だがどのように企業が願う現場型人材が出ることができるか”と話した。 キム委員長は“学生たち話を聞いてみると我が国共学(工学)教育現実がこの程度かという(のは)気がした”として“政府次元で解決できる問題が何か積極的に検討するだろう”と答えた。

ウォン・ホソプ東亜サイエンス記者wonc@donga.com
西帰浦(ソギポ)=ユ・ヨンハ東亜サイエンス記者edmondy@donga.com   



バカが大学を作ったらだいたいこんな感じだろな。
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