教権がほしいニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/06/27 13:01 投稿番号: [7642 / 7922]
‘無力な教権’教師相談受けた中学生が級友暴行
学校で警察に申告..被害学生全治6週重傷
蔚山(ウルサン)のある中学校で制服窃盗をそそのかして発覚して教師相談を受けた中学生2人が実際に制服を盗んだ級友を報復暴行した事実が一歩遅れてあらわれた。
26日この学校父兄と教育当局によれば先月31日午前この学校3学年A(16)君など2人は教室の前廊下と屋上階段などの地でC君を10分余りの間引っ張っていって殴ってC君が目の周囲骨が破裂して八骨が折れるなど全治6週の重傷にあった。
A君などの暴行を遅く立ってこそアン教師は加害学生が頑として行動するところに被害程度があまり大きくて警察に申告したし、学校に直接出動した警察官がA君などを警察署で連行した。
先立って一日前の30日A君などはC君をそそのかして級友の制服を盗むようにした。
学校側は制服を探す過程でC君がA君などのそそのかしを受けて制服を盗んだのを明らかにした。
これに学校側はA君など2人とこれらの両親を呼んで相談地図に出た。
指導教師が1階相談室で相談した後担任教師が相談しようと相談室で来る間A君など2人はこっそりと教室に行ってC君を呼び出して教師たちが見ない中で報復暴行したと分かった。
学校側は学校暴力対策委員会を開いて加害学生を転校させることにした。 中学校は義務教育なので退学措置を出来なくて代わりに校内奉仕、社会奉仕、オルタナティブ学校特別教育、転校、30日停学など学則により段階的に学生を懲戒することができる。
警察はこれら学生を暴力疑惑で不拘束立件した。
最近蔚山(ウルサン)のある高等学校1学年学生(18)が授業中携帯電話を使って押収されたことに不満を抱いて教務室に訪ねて行って制止した教師を無差別暴行して全治8週の重傷を負わせた事件が発生することもした。
教権侵害事例が続くとすぐに蔚山市(ウルサンシ)教育庁は教権挑戦行為に強力に対処することにした。
市教育庁は前に学生たちの教権侵害行為は徹底的に明らかにして学則により該当学生を必ず懲戒して指導することにした。
市教育庁関係者は"学生人権も重要だが教権が挑戦受けて教権が崩れれば教育がまともに立つことはできない"として"教師に暴力を行使したり悪口をしたり正常な教師の地図を無視する学生は厳罰する方針"と話した。
(蔚山(ウルサン)=聯合ニュース)
野蛮だな
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