漢字は朝鮮起源 アホ
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2011/04/27 11:42 投稿番号: [7621 / 7922]
目糞鼻糞(笑)
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漢字は本来、東夷族文字だったのだが…
漢字の起源と発明をめぐって韓国と中国との間で論争に火がつく兆しだ。この論争は元老国語学者の陳泰夏(チン・テハ)仁済大大学院教授が、「漢字は韓国の文字だ」と主張して触発された。
陳教授は4月中旬、漢字教育の重要性を強調し、「漢字は中国文字でなく、私たちの先祖東夷族が作った韓国の文字であり、中国学界でもこうした事実を認めており、韓国人だけが知らない」と指摘した。
陳教授の主張の核心は、東夷族の文字が3400年前、殷時代の甲骨文から発展した文字であり、これがまさに漢字というものだ。
中国共産党機関紙人民日報の姉妹紙環球時報が陳教授の発言を紹介して、熱い論争が中国で起きている。この記事は新華社通信にも掲載された。
中国インターネットニュースサイト21CNは25日、「中国文化はなぜいつも韓国にやられるのか」という題のトップ記事を載せて、反論に出た。
21CNは特に韓国が孔子と二百(李白・李太白)、序詩(西施・春秋時代末期、越の国の美人)など有名人の国籍と、活字印刷術、渾天儀(天球儀)の発明、端午の節句、中医学、風水のような文化遺産でも足りず、漢字の所有権にまで是非を論じていると攻撃した。漢字の発明論争が点火されたといえる。
21CNは専門家の話を引用して、「東夷族」は古代東方民族の通称で、多くの部族が含まれているとし、東夷族が韓国人の先祖とするのは不適切だと指摘した。
漢字が現在の姿に発展するまでには長い間の歴史過程を経たとし、東夷族が寄与した可能性を排除する訳には行かないが、漢字の発明者が東夷族という話は誇張されたものと主張した。
「中華民族」という概念も持ち出した。東夷族がすでに中華民族に吸収されていたというのだ。21CNは東夷族が住んでいた地も山東省など中国の東方地域であり、ここは今は中国領土だと付け加えた。
21CNはまた、陳教授が「中国の林語堂と史学者・王玉哲も中国の文字はみな東夷族が創造し、孔子も東夷族の後えいという事実を認めている」と主張したことについて、2人が中国学界を代表しているのではないと反論した。
同媒体は、「陳教授の主張は誤りだらけで、弱点も限りがない」として、「韓国人がこのように中国と各種の伝統文化所有権をめぐって争う理由は韓国文化自体が中華民族の伝統に根元をおいていて、その継承者の一つであるためだ」と皮肉った。
韓国速報 11/4/27
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/bunka/110427-1.html
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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