Re: インプ様
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/02/28 22:58 投稿番号: [720 / 7922]
えへへ、洒落になってませんか?
こんな記事見つけました。
時には相手の痛みが吉報となることもある。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/28/20060228000026.htmlなんか朝鮮ことわざを思い出しました。
↓おさらいしときましょう
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「死んだ息子のちんこに触ってみる。(死んだ子の年勘定)」
「母親を売って友達を買う。」
「いとこが田畑を買えば腹が痛い。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずに山芋でも生んでおけば、煮て食べられた
ものを。」
「家と女房は手入れ次第。」
「娘は盗人だ。」
「ただの物は苦くても甘い。」
「銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい。」
「野に生えているまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「ひとつ釜の飯を食べて訴訟を起こす。」
「不治の病の患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種も
ほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「倒れない木はない(あきらめずにくどけば、落とせない女はいない)」
「女の話は良く聞いても破産し、聞かなくても恥をかく。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
これは メッセージ 719 (sampom337 さん)への返信です.
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