痴呆老人・前田憲二がまた反日映画を
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2009/06/13 10:42 投稿番号: [6754 / 7922]
この夏、封切りらしい(苦笑)
秀吉の朝鮮征伐を「月下の侵略者」というタイトルで、日本人の残忍さを創り出し、捏造するようです。
マルハンが後援、支援、協賛に(爆)
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↓参考資料
▼朝鮮半島にルーツをもつ天皇家――前田憲二(映画監督)
七世紀後半までに創建された神社や古墳には誰ひとりとして日本人は祀られていない
その頃、列島をひとつに括る国名はなく畿内を日本(ヤマト・ヒノモト・ニホン)と呼称しその地から「天皇家」が創造されていった
しかし、その天皇家はことごとく百済に直結している
▼前田憲二【まえだ・けんじ】
一九三五年生まれ。映画監督。日本や中国・朝鮮半島の祭りや芸能を追い続け、祭事を記録した映像作品は二五〇本以上におよぶ。代表作に『おきなわ戦の図
命どぅ宝』、『土佐の泥繪師繪金』、『神々の履歴書』、『土俗の乱声』、『鉄と伽耶の大王たち』(日韓合作)、『恨・芸能曼陀羅』、『百萬人の身世打鈴』など。著書には『渡来の祭り・渡来の芸能』(岩波書店)、『日本文化の源流を探る』(沖浦和光編、解放出版社)などがある。二〇〇一年、韓国政府より玉冠文化勲章を授与される。
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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