古い日帝遺産「印鑑制度」を変えよう
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/06/09 09:49 投稿番号: [6737 / 7922]
>印鑑のために生じる不幸な事例が多い。 夫の海外出張中にこっそりと印鑑を使用し、巨額の慰謝料を受ける条件で離婚処理した事例、新車を購入しようと顧客が預けた印鑑証明書で第3者に車を売って潜伏した事例、手形による詐欺など、印鑑による社会的な混乱は予想以上だ。 これはすべて印鑑に対する行き過ぎた信頼と、印鑑さえあればよいという誤った認識によるものだ。 したがって印鑑が私たちの大切な財産を守り、本人の意思を担保するという考えは見直さなければならない時期になった。
印鑑制度を止めて、住民票、免許証など添付や個人のサインでやるにせよ偽造大国では何ら問題の解決にはならんだろ。
朝鮮人の性格を改造するのが必須だ。
>印鑑証明は日帝の遺産だ。 1914年に朝鮮総督府は、経済活動で日本人を保護し、朝鮮人を統制するための手段として「印鑑証明規則」を制定・施行し、光復(解放)後、韓国政府がこれを踏襲して今日に至った。
日本人を保護するなら、それまでその制度がなく野放しの朝鮮人も保護することになるが、どうして朝鮮人の統制になる。
本当に、こいつ等の脳は論理的思考が出来ない低レベル。
ttp://japanese.joins.com/article/article.php?aid=116351&servcode=100§code=140
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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