1回の誤報で日本の放送局社長が辞任
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/03/19 22:36 投稿番号: [6638 / 7922]
日本のある民放の社長が、1件の誤報の責任を取って辞任した。読売新聞系列の放送局、日本テレビの久保伸太郎社長は16日に会見を行い、昨年11月23日に放映された「真相報道バンキシャ!」で誤報があったことが確認され、放送局の信頼を大きく傷つけたとして、責任を取って辞任すると発表した。報道局長は免職、担当プロデューサーとデスク4人も懲戒処分となった。番組の廃止も検討しているという。
問題となった番組は、元建設会社役員の証言を基に、岐阜県の土木事務所が偽の工事発注を行う手口で裏金をつくっていると報じた。
しかしこの証言は虚偽であることが明らかになり、岐阜県はこの情報提供者を刑事告発した。今月9日に警察に逮捕されたこの人物は、情報提供謝礼欲しさに虚偽の証言をした、と警察で供述した。
久保社長はこの日の会見で辞任の経緯について、報道局記者の間に誤報に対する危機意識が弱くなっているため、現場を引き締めるためだと説明した。日本の放送業界では社会的に影響の大きい誤報を行った場合、最高幹部が責任を取るという慣行が定着している。
ttp://www.chosunonline.com/news/200903180000081回の誤報でと書いたあたり、韓国人からみればありえないというニュアンスが感じられる。
虚言をさしたる罪と思わぬ韓国人からみれば、
ウソの報道を頻繁に流す韓国メデイアから見れば、
辞める日本人はバカと思ってるに違いないと考えるのは私だけかな?
>日本の放送業界では社会的に影響の大きい誤報を行った場合、最高幹部が責任を取るという慣行が定着している。
これは正しくない。朝Pなんてウソ記事かいても社長は辞めない。それは、朝Pの思考は韓国人と同じだから。
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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