円高で日本のコリア・タウンも‘ダウン’
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/12/09 20:41 投稿番号: [6477 / 7922]
大久保と新大久保はコリアンタウンでも何でも無いんだからな?
勝手に連中が店開きだしてああなったんだからな。
つーか、なんで簡単に朝鮮人が日本で商売できるの?取締を強化しろよ。
あと朝鮮人て、わざわざ外国旅行してんのにコリアタウンで飯食うの?
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円高に日本コリアタウンも‘つかれ病い’…‘韓流’商店だけ維持
全世界的な経済寒波の影響で日本国内の「コリアタウン」もひどい不況が訪れて商人らは足をばたばた踏みならしている。今月3日訪れた日本の東京にある新大久保(新大久)に位置するコリアタウン通りは、財布のひもを締めた日本人と韓国人観光客の減少によって寒々としていた。それさえもお客さんたちの出入りする所は‘韓流商品’を売る店と価格が安い粉食屋(注:うどんやラーメンなどの簡単な料理を食べさせる店)だけだった。
◇「コリアタウン、年末のかき入れ時が消えた」=ここで「大韓民国」という名前の韓国食堂を運営している朴ヒョンジャ(43・女)さんは「例年に比べて売上げが30%も落ちた」と泣き面を作った。サムギョプサルやテンジャンチゲなどを売る食堂の内部は、映画俳優ペ・ヨンジュンやイ・ビョンホンなど韓流スターの写真がところせましと壁に貼られていた。朴さんは「こちらを訪れるお客さんの半分が韓国人観光客です。しかし、最近のひどい‘円高現象’で日本に観光に来る人がいない。去年の今頃、100円が750ウォン位だった為替が1600ウォンで2倍を越すのに誰が来ますか」と問い返した。
その上、日本人客の足までぱったりと途切れたと言う。朴さんは「経済が悪くなればお金持ちも一応消費を大きく減らすのが日本人の特徴。食堂としては忘年会の多い年末がかき入れ時なのに、心配が並大抵ではない」と嘆いた。
就業や留学を目的に来た若者達も冷酷な経済の現実を前に苛々している。語学研修のために2年前日本へ来たというチョン・スンヒェ(29・女)さんは「両親から毎月200万ウォンずつを生活費名目で受けとって来たが、ウォンの価値が落ちたせいでこのごろとても大変だ」と長いため息をついた。
◇韓流商店と安い粉食屋だけ名目維持=ただ「韓流商品」を売る店たちは現状維持していた。中年の日本女性は三々五々集まって韓流スターたちの写真やTシャツなどを売る店を楽しげにまわっていた。韓流スターのブロマイドとアルバムなどを売る店である「スターバンク」店長イ・チャンジュン(35)さんは「コリアタウンは日本人たちの間で‘観光の名所’として腰を据えた。平日には100人、週末なら300人以上が私たちの店を訪れる」と言った。
彼は「2005年のドラマ‘冬のソナタ’が日本で高い人気をあつめた後、韓流はかなり下降曲線を描いた、今は安定期に突入したと思う」と述べた。韓国ドラマを通じて日本人たちにも親しい食べ物に近付いたトッポキやキムバップなどを売る粉食屋もお客さんたちでにぎやかだった。餅を売る露点も同じだった。M粉食屋の主人は「値段が安ければ商売がなんとかなるが、一般の食堂や居酒屋を経営するみなさんは売上げががたっと落ちて、このごろはとてもあせっている」と切なさを見せた。
国民日報クッキーニュース(韓国語)
ttp://www.kukinews.com/news/article/view.asp?page=1&gCode=soc&arcid=0921118416&code=41121111
勝手に連中が店開きだしてああなったんだからな。
つーか、なんで簡単に朝鮮人が日本で商売できるの?取締を強化しろよ。
あと朝鮮人て、わざわざ外国旅行してんのにコリアタウンで飯食うの?
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円高に日本コリアタウンも‘つかれ病い’…‘韓流’商店だけ維持
全世界的な経済寒波の影響で日本国内の「コリアタウン」もひどい不況が訪れて商人らは足をばたばた踏みならしている。今月3日訪れた日本の東京にある新大久保(新大久)に位置するコリアタウン通りは、財布のひもを締めた日本人と韓国人観光客の減少によって寒々としていた。それさえもお客さんたちの出入りする所は‘韓流商品’を売る店と価格が安い粉食屋(注:うどんやラーメンなどの簡単な料理を食べさせる店)だけだった。
◇「コリアタウン、年末のかき入れ時が消えた」=ここで「大韓民国」という名前の韓国食堂を運営している朴ヒョンジャ(43・女)さんは「例年に比べて売上げが30%も落ちた」と泣き面を作った。サムギョプサルやテンジャンチゲなどを売る食堂の内部は、映画俳優ペ・ヨンジュンやイ・ビョンホンなど韓流スターの写真がところせましと壁に貼られていた。朴さんは「こちらを訪れるお客さんの半分が韓国人観光客です。しかし、最近のひどい‘円高現象’で日本に観光に来る人がいない。去年の今頃、100円が750ウォン位だった為替が1600ウォンで2倍を越すのに誰が来ますか」と問い返した。
その上、日本人客の足までぱったりと途切れたと言う。朴さんは「経済が悪くなればお金持ちも一応消費を大きく減らすのが日本人の特徴。食堂としては忘年会の多い年末がかき入れ時なのに、心配が並大抵ではない」と嘆いた。
就業や留学を目的に来た若者達も冷酷な経済の現実を前に苛々している。語学研修のために2年前日本へ来たというチョン・スンヒェ(29・女)さんは「両親から毎月200万ウォンずつを生活費名目で受けとって来たが、ウォンの価値が落ちたせいでこのごろとても大変だ」と長いため息をついた。
◇韓流商店と安い粉食屋だけ名目維持=ただ「韓流商品」を売る店たちは現状維持していた。中年の日本女性は三々五々集まって韓流スターたちの写真やTシャツなどを売る店を楽しげにまわっていた。韓流スターのブロマイドとアルバムなどを売る店である「スターバンク」店長イ・チャンジュン(35)さんは「コリアタウンは日本人たちの間で‘観光の名所’として腰を据えた。平日には100人、週末なら300人以上が私たちの店を訪れる」と言った。
彼は「2005年のドラマ‘冬のソナタ’が日本で高い人気をあつめた後、韓流はかなり下降曲線を描いた、今は安定期に突入したと思う」と述べた。韓国ドラマを通じて日本人たちにも親しい食べ物に近付いたトッポキやキムバップなどを売る粉食屋もお客さんたちでにぎやかだった。餅を売る露点も同じだった。M粉食屋の主人は「値段が安ければ商売がなんとかなるが、一般の食堂や居酒屋を経営するみなさんは売上げががたっと落ちて、このごろはとてもあせっている」と切なさを見せた。
国民日報クッキーニュース(韓国語)
ttp://www.kukinews.com/news/article/view.asp?page=1&gCode=soc&arcid=0921118416&code=41121111
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.