東大阪市は差別的地上げ屋ニダ!(怒)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/09/17 18:05 投稿番号: [6284 / 7922]
つまり、日本中でこういうウトロめいた事があるって事だね。
>「学校の運動場は一世や先輩たちから受け取った宝物」と思いを込めた梁仁実さん(大阪朝鮮高校3年生)の発言。
その「一世」や「先輩たち」は、いつ、どうやってその「宝物」を手に入れたのかな?
>「日本のみなさんといっしょに、国際化時代の一員として、堂々と生きていきます」と胸をはった。
敵対的な外国人集団を受け入れれば「国際化」と。
梁さん、君もまだ高3だ。こんな差別的(笑)な外国なんかにいないで、さっさと偉大な祖国に帰って、将軍サマの危急を救えよ。
>朝鮮高校のコーラス部による岡村孝子さんのヒット曲「夢をあきらめないで」で幕を開けた。
うわあ、岡村孝子、気の毒。(苦笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
更新日:2008/09/17(水)
[社会] 民族差別の地上げ屋=東大阪市
──大阪朝鮮高級学校の運動場を守り 民族教育を支援する東大阪市民の集い
土地区画整理事業名目に運動場の一部を接収
東大阪市にある大阪朝鮮高級学校。在日朝鮮人の生徒が通う民族学校で、大阪府下唯一の高級学校(高校)。2007年度で445名の生徒が在籍している
東大阪市がこの朝鮮高校用地の明け渡しを求め大阪地裁に提訴している問題で、8月30日、東大阪市内で標記の集いが開催された(主催…東大阪の朝鮮学校を支援する市民の会・在日本朝鮮人東大阪地域民族教育対策委員会)。
集会は朝鮮高校のコーラス部による岡村孝子さんのヒット曲「夢をあきらめないで」で幕を開けた。
次に、主催者や弁護団から、問題の経過や裁判の方向性が示され、若い弁護士からの決意表明が続いた。金英哲弁護士は昨年12月に弁護士になったばかり。朝鮮高校出身で、在籍時はサッカー部に所属していたという。「いてもたってもいられなくなり、弁護団に入った」と語ると、会場から拍手が起こった。
中森俊久弁護士は、6年前に弁護士になった頃を振り返った。当時は「拉致問題」をめぐって朝鮮バッシングが吹き荒れ、朝鮮学校や児童・生徒への嫌がらせや暴行が相次いでいた。中森さんらは、大阪弁護士会の若手で共同して実態調査を実施。この取り組みが自身の「原点」だと語った。
そして、「朝鮮高校の学習権を認めることは、在日のためだけでなく、お互いを認め合うことの必要性を分かち合うことにつながり、『みんなのため』になる」と述べた。市民の会の杉山毅さんも子どもたちの民族教育権の問題に言及。定住外国人が増加しているが、「根本的には、在日朝鮮人の子どもたちの権利の保障なくしては、解決し得ない」と述べ、この闘争の意義を強調した。
集会のハイライトとなったのは、「学校の運動場は一世や先輩たちから受け取った宝物」と思いを込めた梁仁実さん(大阪朝鮮高校3年生)の発言。問題をめぐって日本社会に巣くう差別が明らかになることに戸惑いと怒りをあらわしつつも、「日本のみなさんといっしょに、国際化時代の一員として、堂々と生きていきます」と胸をはった。
裁判は9月3日(水)に第9回口頭弁論を迎える。
(人民新聞)
>「学校の運動場は一世や先輩たちから受け取った宝物」と思いを込めた梁仁実さん(大阪朝鮮高校3年生)の発言。
その「一世」や「先輩たち」は、いつ、どうやってその「宝物」を手に入れたのかな?
>「日本のみなさんといっしょに、国際化時代の一員として、堂々と生きていきます」と胸をはった。
敵対的な外国人集団を受け入れれば「国際化」と。
梁さん、君もまだ高3だ。こんな差別的(笑)な外国なんかにいないで、さっさと偉大な祖国に帰って、将軍サマの危急を救えよ。
>朝鮮高校のコーラス部による岡村孝子さんのヒット曲「夢をあきらめないで」で幕を開けた。
うわあ、岡村孝子、気の毒。(苦笑)
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更新日:2008/09/17(水)
[社会] 民族差別の地上げ屋=東大阪市
──大阪朝鮮高級学校の運動場を守り 民族教育を支援する東大阪市民の集い
土地区画整理事業名目に運動場の一部を接収
東大阪市にある大阪朝鮮高級学校。在日朝鮮人の生徒が通う民族学校で、大阪府下唯一の高級学校(高校)。2007年度で445名の生徒が在籍している
東大阪市がこの朝鮮高校用地の明け渡しを求め大阪地裁に提訴している問題で、8月30日、東大阪市内で標記の集いが開催された(主催…東大阪の朝鮮学校を支援する市民の会・在日本朝鮮人東大阪地域民族教育対策委員会)。
集会は朝鮮高校のコーラス部による岡村孝子さんのヒット曲「夢をあきらめないで」で幕を開けた。
次に、主催者や弁護団から、問題の経過や裁判の方向性が示され、若い弁護士からの決意表明が続いた。金英哲弁護士は昨年12月に弁護士になったばかり。朝鮮高校出身で、在籍時はサッカー部に所属していたという。「いてもたってもいられなくなり、弁護団に入った」と語ると、会場から拍手が起こった。
中森俊久弁護士は、6年前に弁護士になった頃を振り返った。当時は「拉致問題」をめぐって朝鮮バッシングが吹き荒れ、朝鮮学校や児童・生徒への嫌がらせや暴行が相次いでいた。中森さんらは、大阪弁護士会の若手で共同して実態調査を実施。この取り組みが自身の「原点」だと語った。
そして、「朝鮮高校の学習権を認めることは、在日のためだけでなく、お互いを認め合うことの必要性を分かち合うことにつながり、『みんなのため』になる」と述べた。市民の会の杉山毅さんも子どもたちの民族教育権の問題に言及。定住外国人が増加しているが、「根本的には、在日朝鮮人の子どもたちの権利の保障なくしては、解決し得ない」と述べ、この闘争の意義を強調した。
集会のハイライトとなったのは、「学校の運動場は一世や先輩たちから受け取った宝物」と思いを込めた梁仁実さん(大阪朝鮮高校3年生)の発言。問題をめぐって日本社会に巣くう差別が明らかになることに戸惑いと怒りをあらわしつつも、「日本のみなさんといっしょに、国際化時代の一員として、堂々と生きていきます」と胸をはった。
裁判は9月3日(水)に第9回口頭弁論を迎える。
(人民新聞)
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.