日本から韓国へ帰化したニダ・・・
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2008/01/04 17:57 投稿番号: [5726 / 7922]
何はともあれ、おめでとう^0^
>戦後慌ただしく本国に帰国する際、外で遊んでいた幼い網切さんは韓国に取り残されてしまった。韓国では父親の友人だった韓国人宅で学校に通い成長した。
さりげなく自慢?ホルホル記事?(笑)
ところで彼のことはどう呼ぶの?
「韓国人」?「日本系韓国人」?「日本人」?
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日本からの帰化男性、キノコ栽培で農協大賞
日本から帰化し、慶尚南道の農村で30年にわたりキノコ栽培に取り組んできた男性に農協文化福祉大賞最優秀農家賞が贈られた。受賞したのは別名「キノコ博士」の網切一觔(マンジョル・イルラン)さん(66)で、2月の授賞式で賞金1億ウォン(約1170万円)が手渡される。
網切さんは1968年に韓国に帰化し、日本名の「あみきりいちろう」を韓国式の漢字音に直した「マンジョル・イルラン」という名前を使っている。子ども、孫まで含め10人が「網切」という姓を名乗っているという。
網切さんは30年間絶えず研究と技術開発に打ち込み、新しいキノコを育て上げ、農民から「キノコの達人」と呼ばれている。新農民技術大学、農業技術院、農協教育院のキノコ講師として活躍し、2006年には抗がん効果があるサポニンを大量に含んだ「ホンサムセソンイ」と呼ばれる新種キノコの栽培技術で特許を取得した。昨年にも、ミネラル含有量が他のキノコより最大10倍に達するキノコの栽培技術で特許を取った。
網切さんは1942年に日本の植民地統治下の韓国で日本人の父母の間に生まれた。戦後慌ただしく本国に帰国する際、外で遊んでいた幼い網切さんは韓国に取り残されてしまった。韓国では父親の友人だった韓国人宅で学校に通い成長した。62年には結婚もしたが、父母を慕う気持ちを捨てきれず、68年にNHKに手紙を書き支援を要請。同局の助けで父母と23年ぶりに劇的な再会を果たした。その後、父母が亡くなると、家族がいる韓国に戻り帰化したという。
昌原=カン・インボム記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS 2008/1/4
15.56
http://www.chosunonline.com/article/20080104000058
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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