映画「力道山」
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/01/16 22:03 投稿番号: [57 / 7922]
>>先輩力士の理不尽な暴力に日々耐えていた
当時だけでなく、昭和40年代くらいまでは結構あったよね。
すぐ、被害妄想に陥る。民族性かな(嘲笑)
>国籍の違いで大関昇進を阻まれた力道山は
伝えられていたことと違うなぁ。
金で転んだんじゃなかったっけ?
力道山はナイトラウンジでチンピラに刺されたんでしたっけ?
原因は結局、何だったんですか?謎ですねぇ・・
・・・・・・・・・・・・・・・
>[あらすじ]
>伝説のヒーロー「力道山」の半生を日韓共同で映画化。
韓国随一の名優ソル・ギョングが、朝鮮半島出身の力道山の知られざる実像を熱演。
第2次世界大戦下の東京。横綱を夢見て相撲部屋に入門した力道山は、先輩力士の理不尽な暴力に日々耐えていた。ある日、力道山は大芝居を打って、部屋の後見人・菅野(藤竜也)の心をつかみ、後ろ盾を得る。
時は流れ、1951年。国籍の違いで大関昇進を阻まれた力道山は、渡米してプロレスラーに転進。帰国後、菅野と「日本プロレス」を発足。アメリカ人レスラーを次々と倒し、一躍国民的ヒーローとなるが・・・・
ソン・ヘソン監督、149分、3月4日より全国拡大公開。
<「週刊ポスト」より>
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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