将軍サマとの会談予行演習ニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/10/01 12:02 投稿番号: [5387 / 7922]
あのさー、入試や入社の面接の予行演習かよ…orz
>討論の達人と呼ばれる盧大統領だが、
(~_~;)
でもさ、こんな人間の存在をバラしていいのか?
バラすのは中央日報だとしても、公開しているのは政府だべ?
この前のアフガンでの、情報部のトップの顔出し騒ぎもまだ冷めやらぬうちに…。
>合意文作成にとらわれすぎないことを望む。大韓民国の大統領であることを肝に銘じて首脳会談に臨まなければならない」
あのさ、キッチリと明文化しないと口約束ではな〜んにもならないのが、アンタら朝鮮民族じゃん????
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
“金正日の影武者”盧大統領に「合意文に執着するな」助言
2000年南北首脳会談時、金正日(キム・ジョンイル)国防委員長は“身を潜めた男”だった。金大中(キム・デジュン)当時大統領は、身を潜めたの男と効果的に談判するため「金正日の影武者」を青瓦台に呼んで模擬会談をした。
金正日委員長の影武者は現職を退いた中央情報部(国家情報院の前身)職員だった。彼は金正日のように考え、金正日のように話し、金正日のような顔つきをしながら行動するよう訓練を受けた。彼は金正日のキャラクターに関する限りでは韓国最高の専門家だ。
2007年、盧武鉉(ノ・ムヒョン)−金正日首脳会談を控え、金正日委員長の影武者が口を開いた。今は引退したキム・ダルスルさん(78)だ。キムさんは国家情報機関と南北会談事務局にいた30年間、対北分野に携わり、このうち相当期間を金日成(キム・イルソン)主席、金正日委員長の性格の研究に集中した。まさに影武者だ。影武者キムさんが30日、記者と会った。影武者がベールを脱いだ。
−−盧大統領に言いたいことがあれば。
「金正日国防委員長は人を扱う腕前ならピカイチだ。頭も切れて瞬発力がある。突然人を感動させるようなことをしたかと思えば、いつそんなことがあったかといったふうに声を高めて空気が一瞬にして張り詰めたような雰囲気にすることもある。金正日式の状況掌握のノウハウがある。討論の達人と呼ばれる盧大統領だが、ややもするとこんな雰囲気に丸めこまれ、しなければならない話をすべてできずに終わってしまうこともあるかもしれない」
−−情報機関で影武者はどんな存在か。
「中央情報部時代から今の国情院に至るまで、情報機関には金日成、金正日父子に対するあらゆる情報を収集し、精密分析する部署がある。その中で普段の行動、表情、雰囲気はもちろん、考え方までそのまま模倣し、身につけなければならない影武者がいる。主たる任務は南北対話に出る我々代表団の仮想相手となって会談の訓練をすることだ。今もそんな役割をする人がいると聞いている」
−−自ら金委員長になるためにどんな努力をしたか。
「朝起きて労働新聞を読むことが1日の始まりだ。北朝鮮放送などを見て徹底的に北朝鮮式に考えて行動する。30年近くそんな生活をしているとある日突然金委員長になった自分を発見してびっくりする。身体は韓国にいるのに徹底的に北朝鮮人として生きていく人里離れた島のような存在とでも言おうか」
−−情報機関で最初からそのような任務を担当していたのか。
「違う。大学卒業後1961年10月、中央情報部に入った後、ずっと北朝鮮問題を扱っていたが、初めは会談専門家だった。71年、赤十字会談をきっかけに作られた南北会談事務局招待局長を務め、100回以上の南北対話に関与した。10.26事態(朴正熙当時大統領暗殺)直後、金載圭(キム・ジェギュ)当時中情部長がいろいろな目に遭った。金委員長の役割をした人は別にいたが、90年代中ごろ彼が死亡したことで私が影武者となった」
−−2007年首脳会談で金委員長はどんな話をするだろうか。
「金委員長は米国の対北敵対政策が続いて韓国で親米・反北朝鮮の立場の人が、今回の大統領選挙で当選すれば北朝鮮の境遇が難しくなると判断するだろう。今回は“我が民族同士”をもっと強調して統一問題を強く取り挙げる可能性がある。それに対する盧大統領の立場を問い詰めて自分の立場を貫徹しようとするものと思われる」
−−盧大統領はどう対応するのが良いか。
「核と先軍政治をあきらめて人民生活向上のために金委員長の果敢な決断を要求しなければならない。合意文作成にとらわれすぎないことを望む。大韓民国の大統領であることを肝に銘じて首脳会談に臨まなければならない」
チョン・ヨンス記者
2007.10.01 11:24:53
(中央日報)
>討論の達人と呼ばれる盧大統領だが、
(~_~;)
でもさ、こんな人間の存在をバラしていいのか?
バラすのは中央日報だとしても、公開しているのは政府だべ?
この前のアフガンでの、情報部のトップの顔出し騒ぎもまだ冷めやらぬうちに…。
>合意文作成にとらわれすぎないことを望む。大韓民国の大統領であることを肝に銘じて首脳会談に臨まなければならない」
あのさ、キッチリと明文化しないと口約束ではな〜んにもならないのが、アンタら朝鮮民族じゃん????
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“金正日の影武者”盧大統領に「合意文に執着するな」助言
2000年南北首脳会談時、金正日(キム・ジョンイル)国防委員長は“身を潜めた男”だった。金大中(キム・デジュン)当時大統領は、身を潜めたの男と効果的に談判するため「金正日の影武者」を青瓦台に呼んで模擬会談をした。
金正日委員長の影武者は現職を退いた中央情報部(国家情報院の前身)職員だった。彼は金正日のように考え、金正日のように話し、金正日のような顔つきをしながら行動するよう訓練を受けた。彼は金正日のキャラクターに関する限りでは韓国最高の専門家だ。
2007年、盧武鉉(ノ・ムヒョン)−金正日首脳会談を控え、金正日委員長の影武者が口を開いた。今は引退したキム・ダルスルさん(78)だ。キムさんは国家情報機関と南北会談事務局にいた30年間、対北分野に携わり、このうち相当期間を金日成(キム・イルソン)主席、金正日委員長の性格の研究に集中した。まさに影武者だ。影武者キムさんが30日、記者と会った。影武者がベールを脱いだ。
−−盧大統領に言いたいことがあれば。
「金正日国防委員長は人を扱う腕前ならピカイチだ。頭も切れて瞬発力がある。突然人を感動させるようなことをしたかと思えば、いつそんなことがあったかといったふうに声を高めて空気が一瞬にして張り詰めたような雰囲気にすることもある。金正日式の状況掌握のノウハウがある。討論の達人と呼ばれる盧大統領だが、ややもするとこんな雰囲気に丸めこまれ、しなければならない話をすべてできずに終わってしまうこともあるかもしれない」
−−情報機関で影武者はどんな存在か。
「中央情報部時代から今の国情院に至るまで、情報機関には金日成、金正日父子に対するあらゆる情報を収集し、精密分析する部署がある。その中で普段の行動、表情、雰囲気はもちろん、考え方までそのまま模倣し、身につけなければならない影武者がいる。主たる任務は南北対話に出る我々代表団の仮想相手となって会談の訓練をすることだ。今もそんな役割をする人がいると聞いている」
−−自ら金委員長になるためにどんな努力をしたか。
「朝起きて労働新聞を読むことが1日の始まりだ。北朝鮮放送などを見て徹底的に北朝鮮式に考えて行動する。30年近くそんな生活をしているとある日突然金委員長になった自分を発見してびっくりする。身体は韓国にいるのに徹底的に北朝鮮人として生きていく人里離れた島のような存在とでも言おうか」
−−情報機関で最初からそのような任務を担当していたのか。
「違う。大学卒業後1961年10月、中央情報部に入った後、ずっと北朝鮮問題を扱っていたが、初めは会談専門家だった。71年、赤十字会談をきっかけに作られた南北会談事務局招待局長を務め、100回以上の南北対話に関与した。10.26事態(朴正熙当時大統領暗殺)直後、金載圭(キム・ジェギュ)当時中情部長がいろいろな目に遭った。金委員長の役割をした人は別にいたが、90年代中ごろ彼が死亡したことで私が影武者となった」
−−2007年首脳会談で金委員長はどんな話をするだろうか。
「金委員長は米国の対北敵対政策が続いて韓国で親米・反北朝鮮の立場の人が、今回の大統領選挙で当選すれば北朝鮮の境遇が難しくなると判断するだろう。今回は“我が民族同士”をもっと強調して統一問題を強く取り挙げる可能性がある。それに対する盧大統領の立場を問い詰めて自分の立場を貫徹しようとするものと思われる」
−−盧大統領はどう対応するのが良いか。
「核と先軍政治をあきらめて人民生活向上のために金委員長の果敢な決断を要求しなければならない。合意文作成にとらわれすぎないことを望む。大韓民国の大統領であることを肝に銘じて首脳会談に臨まなければならない」
チョン・ヨンス記者
2007.10.01 11:24:53
(中央日報)
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.