頭が痛い韓国
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/14 19:46 投稿番号: [4424 / 7922]
>2006年にロスで誕生した韓国人の赤ちゃんは1万人に達し、今年ロスの大病院で生まれた新生児の約40%にのぼる。
頭が痛いのはアメリカ政府だろ。
現地出生主義を採ってるから、チョウセン人のガキにも米国臣民権を発行しないといけないんだから。
で、カリフォルニア選出議員はコリアンの言いなりニダ!かよ。
アメリカもこの制度を廃止すべきだね。
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頭が痛い韓国、兵役逃れの「遠征出産」巧妙化
米国の市民権を取得するのを目的に、韓国の妊産婦たちが渡米して、米国で出産する「遠征出産」がなかなか減らず、韓国政府が頭を痛めている。
米市民権の取得目的の遠征出産は、永住以外のための海外での出産による国籍離脱に当たり、韓国の「新国籍法」(2005年5月発効)違反で違法行為だ。しかし、徴兵制の国、韓国では、主に兵役逃れのため、米国で男の子を産もうとする若いママたちがいるのだ。
出産地は米ロサンゼルス。コリアタウンを中心に遠征出産の斡旋ブローカーが活躍、病院や産後の母子が入るケア施設などを紹介する。2006年にロスで誕生した韓国人の赤ちゃんは1万人に達し、今年ロスの大病院で生まれた新生児の約40%にのぼる。
遠征出産が社会問題となり始めたのは5年ほど前から。韓国では妊娠中の性別判定が禁じられているが、米国では可能。これを利用し、男の子なら米国で産み、米市民権を得て兵役を忌避する方法が韓国ママの間で話題となった。2002年には5000人が米で出産、その8割が男児だった。
当初は富裕層や米国に親戚(しんせき)のいる家族などが中心だったが、「遠征出産」がマスコミなどで取り上げられ、問題になるにつれ、かえって韓国内の産婦人科と米国の病院をつなぐブローカーも出現し、手口が巧妙化していった。
政府の「新国籍法」でも歯止めがかからない。ちなみに韓国ママたちの最近の言い分は、兵役忌避に加え「乳幼児期の海外留学」や「戦争に備える財産逃避」なども兼ねる。
南北和解の時代に平和を満喫しているかの韓国だが、若いママたちが息子の未来に「シビアな現実」を見ている証拠なのかもしれない。
(ソウル
久保田るり子)
ttp://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/korea/43082/
これは メッセージ 1 (amanattousuki2003 さん)への返信です.
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